よーこりんです。このまえある霊能者さんの
取材の予定があったんだけど
わたくちの勘違いで
日程をぶっ飛ばしてしまい……

リスケしていただいた日程が、
わたくちがどーしても合わず、
結局、ほかのライターさんが
取材したのですが、
その先生の時間を
台無しにしたのが申し訳なくて、
お仕事を離れて、
個人的にみていただいた。
わたくち、特に自分の情報を
なんにも話さずに
見ていただいたんだけど、
「あれ、あなたの波動、不思議だなあ。。。
あのね、陽子さん、
あなたは何をしたいんですか?
どう生きたいんですか??」
「んと、その話をすると、
最初の悩み相談から
話ずれませんか?」
「そうですけど、ほんとはそれって
あなたの本当の悩みじゃないですよね?
どうでもいいことというか…」
「うん、そうですね」
「今、私に伝わってきて
陽子さんの今後の人生のために
本当に伝えたいことを伝えますね。
あなたの意識によって、
人生は大きくかわります。
そして、それを意識する時期が
来てるんですよ。
自分がこの世に産まれてきた使命は
何だと思いますか?」
「それがね、ずっと考えているんです」
「知りたいですか?」
「知りたいです」
「あなたのチャクラの情報を見るとね、
あなたの使命は
○○○を平準化することなんです」
「え、キャベツを平準化?
千切りですか??」
「……さ、べ、つ。差別です」
「ほう~~~~」
「まるで、そこに呼ばれたかのように、
不思議な経験、
特別な経験をずいぶんしてますね。
でも、それで、
あなた自身が大きく変わったり
影響されているわけではない」
「そうですね」
「なぜでしょう」
「なぜですか?」
「それは、あなたが後年で
していく使命のために
そういった経験を
している必要があったからです。
所有欲や名誉欲、執着がなく、
ひとつのところに
留まるのも嫌いでしょう?」
「そおですね」
「前世、なかなかブルジョワジーですよ。
で、心を痛める経験を何度もしている。
たとえば、の話ですが、
ある時は、ナチスの
高級官僚の奥方であったりとか」
「へえ~~」
「それで、弾圧されている側の支援を、
裏からこっそりしてますよ。
お金を回したり、逃亡を助けたり」
「ほお~~~~~」
「現世の差別を平準化していって、
人々の魂を
ネットワーキングしていくことが
あなたのミッションですね。
政治や宗教というのではなく
陽子さんの方法でね。
自分でコミュニティを築くというより
人が自然に集まって、
その人同士を
ネットワーキングしていくんですね」
「あ、そんな感じです。
別に、仕切るのとか、
リーダーシップとるのが
好きなわけではないんですのよ」
「今、ご自分で
どう思ってるかわかりませんが、
これからの人生、ますます楽しいですよ。
あんまり日本にいないかもですね」
「へ~~~っ、だったらいいな。
自分の中で、ちょっと膠着してたんです。
なんかいいことありましたら、
またご報告しますね!」
というわけで、
取材でいろんな占い師さんや霊能者さんに
お会いしてますが、かなり記憶に残る
リーディングをしていただいたので
メモメモでございまちた☆


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