こにゃにゃちわっ
姫オーラ
よーこりんで
すっ。
100名ほどの方々がお集りになられた
郡山細沼教会チャリティコンサート。
スピーカーのおひとりでいらっしゃる
神奈川・神之木クリニック院長
医学博士・山本忍先生
が倫理法人会のメンバーでいらっしゃることもあって
倫理のメンバーの方々もご参加なさっていました
まずは、山本先生の講演から。
日本ホリスティック医学協会 の運営委員でいらっしゃり
神秘思想家であるルドルフ・シュタイナー博士が創始した
アントロボゾフィ(人智学)を研究なさっている
山本先生の講演テーマは
内臓との絆
でした
内臓のほんとうの働きを知り、絆を深めることで
もっと健康でハッピーに生きられるというお話です。
7つの臓器はそれぞれ太陽系の惑星と繋がりがある
病気や不調は、からだからのギフト。
その中にメッセージが込められている。
なので、「視力が落ちた」という表現は○だけど
「目が悪くなった」というような表現は控えよう。
「肝心脾肺腎」の五臓の名称で
「月」という文字が入っていないのは心臓だけ。
心臓は「太陽」の臓器。だから癌にならない。
食べ物を消化する働きの小腸は
生命の思いを浄化する「慈悲の臓器」である。
小腸の経絡は小指から繋がっている。
だから、「いただきます」と手を合わせると
これから食事をして消化活動を行うという
からだの機能の準備ができる。
など、 ワクワクするからだのお話をいっぱいいただきました。
実はこれらのお話は、イベント構成の打ち合わせの時に
プレ講義を聴かせていただいたのですが
西洋医学と東洋医学、スピリチュアリティが融合し
3Dのような理論の組み立てで
ほんとうに興味深くて面白いお話です。
講演のあとは、サウンドセラピスト Aikaさまのコンサート。
Aikaさまは福島に最初にいらっしゃったのは
実は、9年前にこの教会で行ったコンサートなのだそう。
アヴェマリアが、ほんとうに美しく響き渡りまちた
そして、細胞の免疫力を高めるサウンドセラピーのワークショップを。
このオイルに配合されている
泥炭地のミズゴケのエネルギーは
放射性物質と非常に共時性があり、
また、トチノキやスギナは、肝機能と腎機能を強化し、
からだに害を及ぼす物質を排泄する
働きがあるそうです。
チェルノブイリ事故の医療経験を持つドイツ人医師の働きかけで、
このオイルが、福島の方々のために
2トン
寄贈されたそうです
ラベンダーの香りも心地よく、
ほんとうに素晴らしいオイルです。
「これからの不安な時代をすこやかに生きていくためには
決断をすることが大切です。
このまま、この地に留まって生きていくことも
県外に避難することも、
どちらの行動も正しいのです。
どちらの意志も、神様はサポートしてくださいます。
いけないのは、それがぶれたり迷ってしまうと
神様はどうサポートしていいかかわらなくなる。
そうすると、からだにもさまざまな影響を及ぼしてしまいます」
山本先生からのアドバイスです。
心と肉体、スピリットの繋がりの理解を深め、
からだの内側から
元気になっていただきたいという願いが込められた
ほんとうに素晴らしいイベントでした。
みなさま、ほんとうにおつかれさまでございました。
この模様は、あとで動画にも編集したいと思っています。
愛と感謝を込めて


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