わー、すごく観たい

今日でも観よう

と思ったら、GW上映でちた…

自分の仕事の流れでも思うけど
これからは、普通の人、普通に見える人、
取り柄のないと思っている自分の中から
タレント(才能)を掘り起こすこと
誰にでもその芽があるということ
それを気づかせて育むものが
もっと出てきて、世に出るんじゃないかと
思うのですわっ。
ちなみに、
マライア・キャリーと
レニー・クラヴィッツが
カメオ出演で出ています

***
アカデミー賞候補の
衝撃作「プレシャス」、
肥満少女を熱演した
新人女優に迫る
(ハリウッドチャンネル - 03月02日 15:04)
82回アカデミー賞で作品賞を含む
6部門にノミネートされている
映画「プレシャス」が、
公開を前にして話題を集めている。
オプラ・ウィンフリーや
アメリカで絶大な人気を誇る
タイラー・ペリー監督が
全面的にバックアップしている
「プレシャス」は、
1987年のハーレムを舞台にして、
16歳の肥満少女プレシャスの
過酷な運命を描いた衝撃のドラマ。
本作で、新人ならが
主人公プレシャスを演じきり、
本年度アカデミー賞の主演女優賞に
ノミネートされた
ガボレイ・シディベが
ハリウッドで注目されている。
ガボレイは、ネイティブのブルックリン
Bedford Stuyvesant community出身。
母親は教師をしていたが
辞職後は、ストリートパフォーマーへ転身。
父親はセネガル人の
タクシー運転手、
両親はガボレイが
幼い頃に離婚している。
彼女自身、演技経験は全くなく
学校の演劇以外では
経験もなかった。
母親がストリートパフォーマーとして
生計を立てようとするため、
大変貧しい時代を経て
育った彼女は、教育や
デスクワークの仕事をして
経済的にも安心できるような
生活を望んでいたという。
地元のカレッジに通ったのち、
ガボレイはMercy Collegeで
心理学を勉強した。
そんな彼女が
「プレシャス」と出会ったきっかけは、
テストへ向けて
準備に取り組んでいた最中に、
彼女の友達が
プレシャス役のオーディションがあると
かけてきた一本の電話だった。
この「プレシャス」の
主役プレシャスと、
ガボレイ・シディベの
人間性は全く違うが、
プレシャスという
厳しい背景を背負った
キャラクター役に見事抜擢された。
この映画の成功が
他の映画に出演するきっかけになり、
次回作が早くも決定。
ビクトリア・マホニーが
監督と脚本と手掛けるドラマ
「Yelling to the Sky」で、
共演は「オー・ブラザー!」の
ティム・ブレイク・ネルソンが予定されている。
「プレシャス」でブレイクした
シンデレラガールが、
どのように女優として
キャリアを築き上げていくのか、
注目していきたい。


メルマガもよろしくです~ 


キラキラ&お得情報、掲載してますわん
http://archive.mag2.com/0001062022/index.html
毎日ランキングです~。
ポチッと押してくだされば、あなたも私もHappy
