その後の”豹と知らずに飼われた子猫”☆ウィグルの大騒動です〜^^ | 「ひよこ不動産」北海道☆似鳥よーこりんブログ 〜夫49歳失業からの!家も人生もキラキラ再生〜

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人生いつからでもリスタート&ビッグウェーブ! 夫、49歳で失業(゚o゚;;をきっかけに、心理カウンセラー&PRライターで、転職いっぱい、結婚三回、波瀾万丈人生なよーこりんが、新たに挑む未知なるジャンル「不動産業」の日々を綴るライフスタイルブログです。

先日、こちらの記事でお伝えした、

「豹と知らずに飼われた子猫☆ウィグルの事件です~」

後日談のニュースを見つけましたです~目

だ、大騒動ですねえ、大変だにゃあ……叫びユキヒョウはとってもデリケートな動物だということを知りまちたブーケ2
育ての親の張さんたちは、養育費をいただけて、少しハッピーですねっ。


***

<続報>
猫と勘違いのユキヒョウに見物殺到!
新疆ウイグル自治区



2008年11月17日、新疆ウイグル自治区グルジャ(伊寧)県の張培偉(ジャン・ペイウェイ)さんが飼っていた「山猫」は国家1級野生保護動物の「ユキ ヒョウ(雪豹)」だった—というニュースが報じられて以来、張さんの家にはメディアと見学者が殺到。ユキヒョウも驚いて食欲が落ちているという。「ウルム チ在線」が伝えた。

今月13日の「ユキヒョウ発見」の報道直後から現在までに、中国中央電視台(CCTV)をはじめ20社以上のメディアが次々と取材に訪れ、珍しいユキヒョウを一目見ようと各地から見学に訪れた人は1000人を超えたという。

16 日午前、記者の電話取材に「ここ数日間、ユキヒョウはあまりにも多くの人間を見たため食欲がすっかり落ちて、精神状態も良くない」と張さんは答えている。 張さんの家は3人家族。2匹のユキヒョウはこれまで静かな環境下で育っていたが、13日から一変。常に大勢の人間に囲まれており、2匹はうなり声を上げる ようになったという。

事態を重く見た県当局は14日、10数人の民警と民兵で組織された警備班を張さん宅に配置。来訪者の数と行動を管理 して24時間体制でユキヒョウを保護することに。また16日午後には赤外線探知機や監視システムを設置して、2匹の様子を離れた場所から観察できるよう配 慮。張さんにはエサ代として1000元(約1万4000円)を支給したという。17日現在、2匹の食欲は戻りつつあるとのこと。


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