お目にかかった、
「ヒムカメディカル」 の孔美子取締役の
お肌の美しさに、驚き桃の木
で、同社のコスメ「Fine Form」
を、使ってみています。
同社はもともと製薬会社製品のバルク(原材料)の
貿易をしていて、その際に扱っていた
天然クレイ(泥)モンモリロナイトの肌への働きに注目し
何とかコスメにできないかと開発されたのだそう

モンモリロナイトは毛穴の奥まで入り込み、
皮脂や老廃物などの汚れを吸着して、
毛穴から外で出ようとするのだそうですね。
プラス、肌に潤いを与えるということで、
まず、「+1」
1本で、クレンジング&洗顔&マスクが済んでしまうすぐれものです。
洗い上がりがうるうる~

で、たっぷり保湿をしてから、
ヒアルロン酸の配合されたクリーム「+2」
→高濃度のビタミンCが含まれた美容液「+3」と
お手入れは続いていくのですが、
ここで違和感を感じた私。
「??? ふつー、美容液のあとにクリームじゃない??」
で、孔美子取締役にお聞きしてみましたところ、
「+3」の浸透率や、
肌の代謝の活性化の効果があまりに強いため
保湿成分で先に保護してください、とのこと。
へ~~~っ、浸透をバリアするためのお手入れなんて初耳
だにゃあと思って「+3」を塗りましたら、
肌の上に乗せた瞬間から、ほかほかしか熱感とともに
すごい勢いで皮膚に拡散して、じわ~~~っと浸透

これって、はじめての使用感

しかも、みるみるうちに、顔に赤みがっ
ひえ~~~
(そのあと、おさまりましたが。ほっ
)ピーリング作用もあるということで、
今、私の鼻や頬は、ちょっと皮剥けしているのですが
一ヶ月使うと確実に肌が変わるということで、
えいっと試してみてます。
一ヶ月後のリポート、超ご期待

というわけで、もともとの生業を生かした
ナノテク・サイエンスを駆使しているのが、
同社のコスメの特徴。
今、日本には2000以上のコスメ会社があるそうですが
あまりPRされていなくても、おもしろいものって沢山ありますわよね。
そういったものを、
少しでもご紹介できていったらいいにゃあと思います

ちなみに、「+1」の前の化粧水には、こちらを使ってます~。
水素化粧水「アラバール」。
水素の抗酸化効果は医科学誌「ネイチャーメディシン」でも認められており、
この研究をなさった日本医科大学の太田教授は
(ミトコンドリア学の権威で、
映画「パラサイトイブ」の監修もなさってるそうな~)
次期ノーベル賞受賞候補とも言われてるそうな

肌にすっと浸透する使用感に、リピートしてます~。
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