一日や二日で治るものではないオズグット・シュラッター病。
本人が、お医者さんにも「大丈夫だもん」と言っていたのですが、小学校の休み時間とかで友達とサッカーをしたりすると激痛が走る(っていうか、そういう遊び話で安静にしろって言ってんじゃんムキー)とかいってたのですが、その後、何をしても痛い状態なり(自業自得)どうしようもないので買いました。
 
これ⇩

 

普通はさー、アマゾンとかじゃなくてね、お医者さんで処方箋もらってぴったり合うのもらうんだよ。

 

痛いと騒いだ時は、ちょびっと「また救急外来?」と思ったのですが、次の木曜日にMRIの検査を含めてお医者さんにまた会うし…それまで何とか持てばいいかと思って、テーピングをひざ下にしてたのですが、季節の変わり目でだんだん温かくなってきてるじゃないすか…

 

汗とテーピングのノリで湿疹を起こしたのですよ。

 

で、どうしたものかと思ったのですが、処方箋なしでオズグットのサポーター買えるかなと思ったら、アマゾンで売ってたので買いました。 っていうか本当に何でも売ってるなぁ~アマゾン。

 

息子は典型的なオズグットなので、このサポート具をつけてれば、日常生活は支障なく(痛みはほとんどなく)大丈夫だそうです。ただ、トランポリンで3回転飛びしたり(するな!ムキー)、サッカーでひどいスライディングを入れられると(本当に勘弁してチーン)痛いそうです。

 

一週間、スケートの陸トレなしで、全然痛みひかない感じなので、まだまだ先は長いだろうなと思ってます。

 

ふぅ…

オフシーズンでよかった…

 

ちっこくても競技選手

実はひざの痛みを訴えられて私のほうですぐストップさせてから、「お腹が痛い…お腹が痛い」と訴える息子。お腹が痛いのではなくて、練習していないという事が気になってストレスになっているからお腹が痛いみたいで(息子はメンタルが結構弱い…ま、まだ小学生なので当たり前なのですが)、これが競技シーズン中だったら、本当にメンタルの面でヤバかったのではと思いました。

 

5月はグローバルな感じで、メンタルヘルスマネジメントに気を付けようの期間。

職場でも、いろんな公共の場でも、メンタルヘルスの講習会が無料で行われているので、ちょっと参加しようかと思い始めました。

 

ちゃんちゃん。