こんばんは。
セラピスト megumi です。
今日は、少しずつ、私のホリスティックなケアにとりいれていくべく、
アニマルコミュニケーションの事例、
ご紹介です。
まだまだ、未熟のなか、
知り合いの飼い主さんから、ご依頼でした。
その子は空ちゃん、男の子 16歳です。
なぜ、ご依頼があったかというと、
そらちゃん、一度私の練習にお付き合い頂きました。
で、
飼い主さんから、
年齢もあり、先日発作を起こし、復帰、病院へ行きますが、、
早いうちに気持ちを知りたい、とのことで、
ご連絡頂きました。
一度今の空の気持ちが知りたい、、と。
可愛いですね。
飼い主さんのお帰り待ち。
空ちゃんは、
保護犬、ビビリ、怖がりさん。
まず、はお母さんにほんとに感謝してました。
お母さんから、
今して欲しいこと。は?のご質問。
お母さんは、忙しくて体が心配。
僕は歳をとっちゃったけど、まだ、そばにいる使命がある。
なかなか、体も思うように動けないから、昔のようにお仕事の場に車で行ったりできないけれど、
なるべく、お母さんの優しい(声)を聞いていたい
、それで僕は癒されるんだ。
何か食べたいたいものはある?
飼い主さんに、手作りの蒸した、
さつまいもが食べたい、と言うと、大好きなんだけど、
最近作れてないんです、、と。💦
飼い主さん、
後日、さつまいも炊いてあげてます。
沢山声がけしてます。とお返事ありました。
やれる時に気づいてあげられたら、
きっとお互い幸せです。
私ごと、、
1月虹の橋🌈を渡った愛犬に早いうちにアニマルコミュニケーションの存在知りたかった。
でも、私自身、
学び最中の愛犬の最後の数ヶ月、
自分でも驚くぐらい、その子のために行動を起こしていました。
繋がることはまだしなかったけれど、、。
不思議です。
10年以上も理解できず、
苦しみ、悩むことも多かった。
でも、
救いは最後に動けた自分がいたことです。
これからは、そんな飼い主さんのお役に立てるよう、
どうぶつさんの声をききながら、
私がするケアの中で。
アニマルコミュニケーション活かしていきたいですね。

