どこの寿司屋が一番美味いかとたびたび議論する。

「幼少の頃から食べている寿司屋が一番に決まってる」

とは、雑誌「ふうらい」高橋政彦編集長の名言である。

同感!

荒井社長のような魚嫌いの人でも食べる事の出来る寿司が
本当に美味い寿司だったりする。

そんな荒井社長が唯一食べる事が出来た寿司屋さん、
アルファ・ジャパンすぐ近くにあった「ふじまつ」は
都内超一等地に移転してしまった。
今頃凄い事になってるんだろうなぁ。

私が育った盛岡の寿司はシャリが大きく、ネタの新鮮さを
そのまま活かすのが主流。

そんな盛岡風の寿司がまさしく江戸前で食べられるとは、
驚きと感動が押し寄せた。

牧田社長、ごちそうさまでした!
ザ・グレート・サスケ オフィシャルブログ「THE GREAT SASUKE」by Ameba