竹島!、、”ここは、カンナムスタイル、に、まかせなさい”老人が、言った!僕は、フラミンゴの足つかんで、ゴルフ、はじめた!、、ところが、フラミンゴが、頭うごかした、ため、ボール、が、まっすぐ、飛んでいかなかった!、、僕は、言った”それ、ずるい!!”、、ところが老人はお酒そそぎながら、僕を、無視してた!その、長い白いヒゲ、と、ふとった、おなか、あきらかに老人は100歳こえてた!どこか、とーく、見てた、老人は、言った!”この、島、海にしずむ!”、、僕は、イライラしてた、”また、うそ、か?もう、いかげんして、島しずむもんか??”、、老人は、パンダ見てて、言った!”ここ竹島じゃないよ、ここ、トクト中国の、パンダ、が、食べる、えさ、の、島!”、、僕は、もう、うんざりした、”パンダの天国だとしても、かえれーー!北朝鮮に、かえれ!”、、ところが、老人は本気だった!、、”しずみます!もう、くだらん戦争に、うんざり、ぜんぶ、ふっとばしてやる!日本と北朝鮮の戦争ここで終わり、中国の軍が島まもるよ、もう、君たちに、まかせません!”、、”それは、韓国が、ゆるす?”、、”日本人に、なった、韓国はもはや、この、島もつ、けんり、ないよ!かれら、は、自分の、民族みすてた、ただの、うらぎりもの!”じゃ、韓国人は、どうしたら、いい?”、、”自分の日本に、かえれば、いい、ここは、北朝鮮人すなわち日本と戦争できる民族だけ、が、もつ!”それって、どくりつ、じゃないか?君は、韓国を、日本の、国から、べつ、の、国に、したい??”、、”ま、そういう、こと!”、、ところが、それまで、なかよくしてた、トナカイ、が、自分たち、は、仕事、やめます、と、言って、奴隷が、もつ、全ての、けんり、すてて、自分たちの、間同志で戦争はじめた!、、老人は、それまで、ワラで、できてた、壁、を、木の、えだ、に、かえた!

木の、えだ、の、壁なおしはじめると、トナカイ、が、はいった、壁は、ふっとんだ!、、老人は、僕が新し壁を、じばらで、つくるの、と、言った!、、”むりだよ、僕に、そんな仕事やらさないで!”、、ところが、次の、しゅんかん、僕の体は矮人の大きさに!、、僕だけ、じゃない軍人達が矮人に、なった!ぜんいん、が、男だった、ため、なんとか、ちから、しぼって、竹島の山めざした、どうせ、島が、しずむ、なら、ここ、のぼれば、生き延びるはず!、、すると、老人は、歌を、はじめた、卑弥呼の、ための、歌!、、すると、卑弥呼も、箱はこびながら、あらわれ!僕を箱に、いれよう、とする!、、僕は、あばれた、いやだ箱に入りたくない!

夢を見た、自分のとなりに柳の木!僕が、なぜか、柳の木の、えだ、ひっぱりながら、壁つくろう、と、する!、、ところが、川から、だれかの手が、あらわれ、川に、ひっぱってる!僕は老人に、たすけ、を、もとめる!、、ところが、老人は、どこにも、いない!木の、えだ、が、おれそう!、、”僕は、川に、おちて、おぼれるか、だれかに、たすけられるか、自分しだい、声が、聞こえる!”でも、すがた、が、見えない!”たすけて!、だれでも、いい、たすけて!”僕は、言う!、、すると、鳥、と、犬の、ような物が、あらわれ、となりに、モモ食べてる!!もういい、こいつらでも、やくにたつ、と、思い僕は、犬と、鳥の、足つかんだ!僕が川に、しずんでても、こいつら、も、しずむ!すると老人が、あらわれた!、、老人が、いきなり、僕の手、、足で、けるんだ!、、”はなせ、おろかもの!動物いじめるな!”僕は、さけんだ!、、”いじめてない、僕の足見て!”、、すると、ようやく、老人が、僕の、足が川から、だれかの手で、つかまえられるのを見た!、、老人は川に、金の、トンカチ、なげると、なぜか、手が僕の足はなした!、、僕は、老人に命たすけられた!ありがたく、その、手にぎると、、そこに、は、、ただの、骨!!

まけたーー!、、ついに国も、まけた!もう、いばしょ全て、うしなった!この命いらない、僕は、言う!神風に、のせて、、ところが、敵の飛行機がとめに、くるの!”馬鹿な、まね、やめなさい、もう終わった話よ!もう終わり!”、、”僕は、すなおに、うけいれた!それは、そうよ、今神風に、なって、なにが、かわる?”、、つかまった、や、つかまっても、あたりまえ、神風から、はなれないから!それでも命は、いらない僕は言う、かわりに、さいごに、一目で愛した女性と、おわかれ、が、したい、たのむ!、、敵の将軍は、やさしい、そんなの、すぐに、ゆるした、、でも、命おとすなら、カラス、が、首を、ぎっくりごしした、あと、すぐに、やれ、と、言う!僕は、うなずいた!、、女性は、すっぱだか、の、馬に、のり、その、長い黒い髪の毛は美しくゆれながら、ある、ぜっぺきに、ちかづいてた!カラスの鳴き声が、聞こえると、がけ、に、ちかづき、カラスの、ぎっくりごし、の、あと、馬とともに、ぜっぺき、に、おちた!、、ところが、この、カラスは、すがた、を、かえ、天邪鬼として僕の前に、あらわれた、こんな小さな女神が、こんなこと、するの僕は、天邪鬼うたがった、でも天邪鬼は包丁で犬と鳥の首きりおとすと笑った”天邪鬼は、いたずら好きな女神ですね!”僕は言う!でも、つぎの、しゅんかん、首を、体の、うしろ、に、回しながら、天邪鬼の目は、きびしかった!、、僕は、天邪鬼の永遠の宿敵となった!

竹!、、パンダは竹を食べた!木にのぼろう、とする、すると、あきらかに、あれは、運慶だった!、、木から、おりる、すると、まわり、見物人だらけ!、、みんな、が、運慶見てる!、、ところが、運慶は、だれも見ない!僕は山羊を、かた、に、のせて、運慶が、ふまない、ように!、、ところが、山羊は木に、にげた!、、夢を見る!ヤギは、クルミ、を、食べる!や葉っぱかも、しれない、夢が、ぼやーとしてる!、、ところが、運慶は、とつぜん、止まった!、、かれは、護国寺を、めざす!、、みんな、も、護国寺の前におまいりを!ところが、なぜか、運慶だけが、おまいりを、しない!かれは、木づち、で、門たたき、はじめた!右手にはノミ!なにか、つくってる!人間??仁王だ!、、仁王を、つくってる!、、熱心に仕事だけを見てるように、まわり、人だらけ、ところが、まったく、気づけない!仕事だけが運慶に見えてる!仕事、、すると現物人の一人が僕に語り、はじめた!、、”あれ、ちゃうよ!”、、”あれって?”、、”だから、運慶は仁王つくって、いない、あれ、前から、あります!”、、たしかに、よくかんがえると運慶が明治近代に鎌倉服装で、あらわれ仕事する?!”じゃ、ぎゃくに、なにしてる”僕が聞くと!”あれよ、あれ!”かれは指で、柏をさした!”仁王が、あの木の中に埋もれている、そのための、おそうじ!”僕は、全て、りかいした、いきかえった、きぶんで、僕は、家に走った!”なるほど、仁王は僕を、たすけに、くるの、あらわれて、ところが、首きられてる、天邪鬼を見て家の中で隠れてる!!僕は二人をぜったい、見つけて、仁王を運慶の、ところに、おくらないと、と、思った!ところが、いくらさがしてても、仁王が、あらわれない!仁王は、前から、あります、と、思いこんでる!本当は、いない、から、運慶が、ぎゃくに、明治近代的!!