ボジャンストボ語!新約聖書、、!!・・・なげられた兎の命は、ありませんでした!あきらかに女王様はワイミの神を、ぶじょく、してた!、、、ワイミ、は、兎が、ぶざま、に、なげすてられるの見て思った!、、、そっか、神は、まけた!もう神を見る、こと、は、ない、だろ!その、さいご、の、神の、ぶざま、な、すがた、に、なるの、だれが、思った、だろ!でも、それ、も、今は、どうでも、いい!いつか、未来で、時間が、むいみ、な、そんざい、りかい、する!だれ、が、王様じゃ、なく!だれが、女王様じゃ、なく!未来の自分が自分の未来!その、ため、兎は、耳を、のばし、オオカミ、が、自分の、未来、に、とどめ、ささない、ため、ピョンピョン、にげる、道、も、つくた!、、、すると、雷ひびき、じしん、で、マグマが、わきあふれ!ワイミは自分が見えてた世界見えなく、なっていった!でも、もし、神と自分が、きえた、なら、世界は、どうなった?王様、女王様、まほうじん、と、かれら、が、つくった、カオス、は、どうなる??、、、かれら、も、ワイミ、を、見て、いない、はず!、、、兎と言っても、ただの兎しんじぶかかった、かも、しれない!、、、どのうちにしても神は、はじめて、きずついた!うちどめされた!ニート、の、ように、世界から、ぽい・すてられ!これ神きみの、でしょ、はい、ぽい、どうぞ!、、でも、神は、世界を、つくり、そして、世界は神その、もの、だった!、、、兎だろうが人間だろうが神の、すがた、に、こだわってる、あまりで、人間は、おそらく、えいえん、に、戦争、やってた、だろう!一人でも2000万人でも!神なら、くべつ、は、つけない、だろ!、、、それ、を、ぽい、すてて、ただの、神のみかわりに、すてる、ほど、いますよ、それより、戦争、しようぜ!、、ところが、神を、すててる、じてん、から、かれら、は、世界、すててた!、、、しぜん、は、神から、うまれた!だから、しぜん、は、自分が、いつも、かんぺき、と、しんじてた!あたらしい、神、あたらしい、未来、として、しぜん、は、自分こそ、本当の、神と、おしえる、ために、オオカミ、できる、くらい、兎、を、さがす、ように、もとめてた!、、、でも、神が、ないと、兎、が、ないと、、オオカミ、も、しぜん、も、、本当に、生きて、できるか、どうか!しぜん、は、一度も、かんがえて、いなかった!、、その、兎も、また、オオカミに、おびえてる、あまりで、しぜん、は、どうなろうが、、ワイミ、は、どうなろうが、かんがえる、たちば、じゃ、なかった!、、、でも、神は、さいごに、まなんだ!、、、神が、さいごに、見た人間は、空より、ちっぽけで、空、より、みじめで!兎の目に、なった、空、には、赤い炎が、はっきり、見えていた!、、、そこに、は、ワイミ、だけ、じゃ、なく!2万人で、ワイミ、の、船つくった王様が自分が頑張って王様まで、なったのに、、氷、一つ、でさえ、もって、できない、ワイミ、を、にくんだ、すがた!、、自分が王様だと、ワイミ、に、おもいしらせる、ため、王様は、2000万人で、どうくつ、の、トンネル、を、つくった!その、どうくつ、の、トンネル、の、さきに、は、火山の山が、ありました!どうくつ、の、トンネルは、グネグネ海まで、つずいてて、そこ、から、その、火山の山、の、マグマを、ながそう、と、してた!、、、道が、できようとしてた!氷まで、マグマの道が!、、、次に神が見たのは、まほうじん、神の、かわりに、まほうじん、は、自分を、神より、すぐれた、そんざい、すなわち、兎が、できない、鏡から、神になろう、と、してた!自分、こそ、神で、兎を、ぶっつぶそう、と、思ってた!、、、鏡から鏡に鏡を、さがし、となりの、鏡に、それ、を、見てた!、、それ、を、むげん、の、世界、に、つうじる、光、が、かれに、したがう、と、思った!馬鹿な、りくつ!、、神は、りくつ、では、ない、神だから神であり、意味だから意味である!意味のない、ただの、そんざいかん、を、鏡から、とりだし、自分を、神と、さけぶ、ため、の、もの、では、ない!、、、さいごに、神は見てたのは自分を、なげてる、女王様その、もの!しぜん、を、愛し、あまりに、しぜん、が、かんぺき、と、しんじてた、あんまりで馬鹿の、ワイミ、の、言葉一つ、も、ゆるさず!、、、ワイミ、が、ほかの、動物の、ように、しぜん、に、したがい、鏡に、いっぱい、自分の、すがたに、おそれ、しめし!どげざして、全て、あげても、、全ていらない、と、言えるの、まってた!女王様に、ちゅうせい、と、命さしだし、みかわりに、仕事ただで、やり、さいごに、男らしく、空に飛んで、ちり、に、なるの、まってた!、、でも、ワイミ、には、その、やさしさ、は、なかった!むしろ、ぎゃく、全て、くれる、なら、よろこんでた!よろこんで、ください、と

手のばした、しゅんかん、うらみ、を、かった!女王様の、うらみ、しぜん、の、ほうそうく、に、さからった!、、まるで、自分が、ニート、じゃ、なく、ワイミ、という、名前、もってて、いい、ような、好きかって、な、ど・けち!、、よく、も、女王様が、さしだした、手に、ぶっつぶされるの、まてずに、、、ぎゃくに、自分の、手を!、、全て、くれる、なら、ください、と、言って!、、とにかく、世界は一つの光、に、なって、きえた!きえざる、しか、なかった!、、、神は、この、カオス、が、にどと、できない、ように、みず、から、自分を光、に、かえ、全ては、光、に、なった!、、、ワイミ、は、たしかに、にどと、もどった、こと、は、なかった!けど、かれ、が、生きてた、その、100年にも、みたない、時間、神は、わすれる、こと、は、できなかった!   *ワイミ=WHY//何故