至福の時間わたしの他に誰もいない、お気に入りのお店で、わたし好みのものたちに囲まれて、見たい景色を見ながらゆっくりと…まったりと…ご飯を食べ、スイーツを食べながら、コーヒーをいただく。「わたしの他にお客が誰もいない」っていうのがポイントで。お店的にはいけないかもしれないけど…わたしにとっては最高のシチュエーションで。なんなら…このまま…ここで眠りたい…