どうせ、やっぱり、また…のあと。どうせ…やっぱり…また…「わたしはすごい」って、魔法の呪文。への字になりそうな口角もこの呪文を唱えると…自然と上に向くから不思議。わたしと姉の名前が入った商品が陳列棚に並んでたから思わずパシャリ。2人で「ウケる〜‼︎」