7月初旬のママ猫のTNR後のお話です


橋のたもとの餌やりさんCさんとは


LINEで連絡取り合っていて


またキジママ猫が餌を食べに来たと聞いて


とても安心していました

ところがキジママ猫の黒子猫が


キジママ猫のリリース後


姿を見せなくなった、と


橋のたもとの午後の餌やり(Oさん)が


猫友さんに泣きついてきたとのこと


猫友さんからお聞きした時


えっ?って違和感が湧く。。。


そんな泣くほど心配なら


どうして「ちゃんと」してあげない?


Cさんもそうだけど


決まった場所で餌やりをする場合


それなりの意識を持ってやるべきだと思う


そうしている方々を多く知っているので


特に強く思ってしまいました


私でさえキジ柄の子の妊娠に気づいたのに


あの方達が気づかないはずかない


出産子育ての大変さも想像出来るはず


一匹だけ育った子の事は


泣くほど心配?


それなら育たなかったであろう子達は?


そもそも耳カットのない子がいるのなら


もっと深く考えて欲しかった💧


キジ柄ママ猫をリリースする時


Cさんも立ち合ってくださり


この時Cさんから


避妊手術の費用について


折半を申し出てくださいました


今回は結構ですが


今後、耳カットなし子が現れたら


必ず連絡頂く事をお約束して頂きました


どうぶつ基金からのTNRチケットを使い


キャットコンボや送迎費の実費は


餌やりさん達で費用の頭割り


そうして責任も共有していくこと


私からでなくCさんからOさんへ


繋いで頂くようお願いしました



猫友さんからの依頼で


数日間パトロールした結果


黒子猫見つけることできました💧 

だけどこの子がなかなか手強い子でした

この数日後

餌やりCさんから写真が送られてきました
ちゃんとママ猫と一緒に行動してるらしく
これ以降も一緒にいる姿を目撃されていて

仲睦まじい親子は

やっぱり引き離さない方がいいのかと💧

とりあえずは捕獲して手術しないとね

Iさんちの黒猫親子も

子猫絶対に入らない

ママ猫にダメよ、って

言われてるんだろな😅
微笑ましくもあるけど

必ず手術しようと思っています😊