黒ママ猫を捕獲する数日前に
橋のたもとの餌やりさんに
初めて出会いました
70代前半の男性で優しそうな方でした☺️
猫を探していて。。。と、切り出すと
きーちゃんの?と、すぐに反応💧
ありがたい。。。
私の住む地域に猫の餌やりさん達の中で
私の認知度は
ほぼ100%といっても過言ないくらい
皆さん知っていてくださり
心配してくださってました🙏
その餌やりさん(Cさん)に
キジ柄ママ猫についてお聞きすると
出産したのもご存知のようで
キジ柄ママの子猫もご存知でした💧
繋がった〜❗
お写真頂きました

えっ?この子も黒猫?

そして子猫はこの子だけのよう。。。
やっぱり外の出産子育ては並大抵ではない
残ったこの子との絆は深いようで
いつも一緒にいるとのこと
もうここまで育っているなら
ママ猫が1〜2日いなくても大丈夫と
捕獲することにしました
時間がかかりましたが
Cさんも協力してくださり無事に捕獲
お疲れ様でした🙏
ガラスの戸1枚の表と外とでは
こんなにも違うのかと
毎日当たり前にお腹を満たせて
喉を鳴らして甘える我が子達と比べると
外の子達が不憫で哀れに思ってしまう💧
保護活動を始める少し前から
私の老後の生活を考えなおし始めています
またこの夢の計画は別のお話にて。。。




