今回のキジコ脱走で一番心を痛めてるのは


もしかしたらトラジなのかもしれません


理由もわからず


ある日突然最愛の相棒がいなくなる


いつになったら帰ってくるのか?


待てど暮らせど帰らない


毎晩身体を寄せ合って眠っていたのに


申し訳ない気持ちが溢れる💧

ぼくちんのメンタルはすぐに崩壊💧


私の傍らから離れず


ずっと身体を寄せ合っていました


私も最初の頃は


眠れてるのか?眠れてないのか?


よくわからない夢と現実を行ったりきたり


猫達と慰め合う日々が続きました


娘が泊まりに来た時は娘と一緒に眠ったり
常に誰かと触れ合いたい

ミチコも喧嘩相手がいなくなって寂しそう
以前は寝室入室厳禁にしていましたが
可哀想で解放することにしました

少しずつ距離が近くなるふたり
少しずつ
寄り添うふたり
毛繕いされるの嫌いだけど我慢我慢(笑)
気持ち良さげにしてるのかな?

って思ったら。。。怖い顔😅
だけど二人とも気持ちは同じ
ずっとキジコを待ってるよ

背中がそう語っていました