先日の診断で今後の措置に対し
以前、遺伝子パネルの話をしたが…
との質問には、それも考えているとのこと。
その前にエルシースクラムという
血液による遺伝子解析(リキッドバイオプシー)
血液である程度の遺伝子検査が出来るので
次回採血でそれを依頼してみる…との返事。
もっと前にお願いしますよ…![]()
自分で事前に調べて
具体的に何かを質問、依頼しないと
主治医もなかなか動いてくれないんだと
改めて認識させられた。
今後の措置について具体的に質問
回答
・遺伝子パネルの検査は一生に一度しか
出来ないので、いづれ行うつもり…
・9/10にLC-SCRUMの検査(結果は9/24)
・9/11CT検査
・9月中旬以降から
ペメトレキセド(アリムタ)+カルボプラチン
+ベバシズマブの投与
ただし、この抗がん剤治療での足の浮腫みで
感染症を起こした患者で2名が足を切断しているので
要注意だと言っていた ![]()
・その後、遺伝子検査の結果次第
・他の遺伝子の異常がみられない場合は
再度エンハーツの可能性大
その後は今のところ無し。
てな感じ。
う~ん、
ちとお先は明るくは無いですな![]()