愛車PCX倒される仕事を終えて、最寄り駅の駐輪場に着いたら、愛車PCXの左側に身に覚えのないキズを発見。画像以外にも複数のキズが確認できた。右側に急ブレーキのタイヤの痕が見られる。おそらく、右側からぶつかってPCXが倒れたのを起こしてからそのまま立ち去ったものと見られる。怒りというよりは悲しかった。