2018年10月13日(土)13:00 第51回 伊勢原観光道灌まつり

春の花火大会以来の伊勢原であろうか。
改札を出て街に出ると屋台がたくさんのなんだか昭和のお祭りの雰囲気。
ぼんやり歩いているだけで「お祭りだなぁ」と童心に浸る。

さて、ステージがあるメイン会場へ。

「伊勢原市公式イメージキャラクター クルリンデビュー5周年ありがとうステージ」へスペシャルゲストとしてご出演。

天使のテレパシー・君にトロピタイナ・ゆるキャラ舞踏会

MVをバックに歌う「天使のテレパシー」、なんだか不思議で斬新でとても良かった。

クルリンとコマ回しに挑戦してみたり。


投げ終えたあとの「やっちまった!」みたいなリアクションとてもかわいかった。

ゆるキャラ舞踏会♪

楽しいステージでしたー!
そして、クルリンも5周年おめでとう!
100円だったクルリンの缶バッジとてもかわいい。









2018年10月13日(土)17:30 バンダレコードららぽーと海老名店

3連のビジョンがとてもかっこいいステージですね。

結婚願望が止まらない・君にトロピタイナ・コンプレックスにさよなら・彼氏ができたの

ポニーテール姿がとてもかわいらしかったです。
トロピタイナ衣装はポニーテールが1番似合う気がするしとても好きです。ああ、かわいい。
パワーワードは「耳たぶ」。

個人的には、ゆっふぃーさんに初めてお会いした場所でもあり、アイドルヲタクなどではまったくなかった僕のアイドルヲタク活動の原点の場所というんですかね。
数回しか来てはいないけど思い出深い大切な場所
です。
なので、ここでリリースイベントがあるととても嬉しいのです。
ここでの前回の事も覚えていてくれたりと嬉しい限りでした。
さあ、いよいよリリース週ですよー!





2018年10月14日(日)10:00 イオンモール浜松志都呂・うなも誕生祭2018

浜松まで始発の鈍行チャレンジ。
浜松駅の大きさにかなりびっくりしたりした朝でしたが、開店20分前位になんとか到着。

入口ではキャラさんがお出迎えしてくれたりと朝から大賑わいでした。

まずはオープニングで「ゆるキャラ舞踏会」。
もう身体全体使っているようなうなものダンスのキレっぷりが半端なかった。
そして手にタンバリン持ってるのかわいいですね。

10時30分頃からゆっふぃーさんライブ。

君にトロピタイナ.彼氏ができたの.オブラート・オブ・ラブ.猫になりたい!.世界で一番かわいい君へ.ぜんぜん









うなもがぜいぜい言いながら「新曲聞きたい」とステージ袖でずっと見てたの、うなも自身も本当にこのライブを楽しみにしてたんだなぁと何故か僕も凄く嬉しくなってしまった。
そしてなかなかの沸き曲連発なセトリにショッピングモールながらうずうず。
最後は、うなも・くるまくん・星のあまんさんも参加してとても賑やかなステージ。


「ぜんぜん」では、うなもコールも炸裂。
楽しく、良いライブでしたー!

特典会は、うなもBAGと、自作したトロピタイナBAG(貼っただけ)のコラボレーション。
生地同じだから当たり前なんだけどやはりお衣装にぴったりだった。

諸事情で名古屋は断念してイベントをエンディングまで。
ほんわかととても良いイベントだったと思います。
うなも、7歳のお誕生日おめでとうー!







2018年10月17日(水)20:30 タワーレコード渋谷店4階


リリース日です。
リリース日独特の雰囲気というかなんだかみんな気持ち浮かれている感じで祝福の空気感。


ぜんぜん・彼氏ができたの・みどりの黒髪・君にトロピタイナ

「みどりの黒髪」、久しぶりで「あれ、これなんだっけ?なんだっけ?」となってしまった(弱いヲタク)。
4階は個人的に初めての場所だったのだけど、「4階ってこんなに騒いでいいんだ」とちょっと思ってしまったくらい。

TIFからだから2ヶ月以上あったが、今回はいつにも増してリリース日まであっという間だった気がします。
けどこうしてCDを手にとれるのはやはり嬉しいものですね。
リリースおめでとうございます!






2018年10月18日(木)19:30 HMV&BOOKS TOKYO

先日のゆっふるーむで、今日は一足早いハロウィン・魔女の宅急便のキキのコスプレで登場するというのが予告されていました。
あまり大きな声では言えないが「魔女の宅急便」だけきちんと観た事がない僕であった(苦笑)。
「さすがに今日は間に合わないかなぁ」と朝から半分諦めていたがライブの途中から間に合いました。

エスカレーターに乗っていると聞こえてきた「君にトロピタイナ」。

ようやく姿が見える場所へ・・・

え!めっちゃかわいい!
これがこんなに似合うのおかしいし、なんかもうどうかしてる!どうかしてるよ!
おかしい!かわいい!!かわいすぎる!!!

(わたしになる(?))・君にトロピタイナ・80デニールの恋・彼氏ができたの

特典会は、間に合うか間に合わないかわからなかったので何も仕込んでなかったのだけど、直前に百均で仕入れたハロウィン感。
ハートをつくってる時に何故か手の震えが止まらなくて変な冷や汗出た。


「なんか震えが止まらないんすけど(苦笑)」

(゚ω゚)「お酒の飲み過ぎなんじゃない?」

「いや、僕はあんまり飲まないですね。」

(゚ω゚)「確かにてつさんはあまり飲んでるイメージ無いかも。まあこれでも舐めて落ちついてよ。」

と、ハロウィンの施しをいただいた(飴)。
こういう些細な心遣い嬉しいですねぇ。

ちょっと「カオナシ」っぽさあるかと来る途中に急いで買ったんだけど全然違いますね、うん。
というわけで、今年のハロウィン終了ー!!





2018年10月20日(土)15:00 VV渋谷本店


CDがリリースされた後にまた来るとなんか「戻ってきた」という感覚ありますよね。

知らない誰かに抱かれてもいい・君にトロピタイナ・コンプレックスにさよなら・彼氏ができたの

2歳から45歳・・・小さなお友達から大きなお友達まで、小さなハプニングはありましたが、なんだかほっこりとしたよい現場でした。
2歳(自称)のお子様が最前にいたからか、登場からこうなんか子供に向ける優しい笑顔というのかな、すごく!かわいかった!!

特典会では、ブログにコメントした睡眠法のお話など。
今週、これだけ忙しいのにブログのコメントまでしっかりチェックしてくれてるの凄いというか嬉しいですよね。
ありがたやありがたやです。





2018年10月20日(土)20:30 タワーレコード新宿店


今回もついにたどり着いたリリースイベントゴールのタワーレコード新宿店。
けどあっという間すぎて正直「もう終わってしまうの?」という気持ちが強い気がします。
タワーレコード新宿店さんでは、グッズの展示があったり、大きく展開していただいてたりと嬉しい企画が盛り沢山。

さて、ステージへ。


いつもより、少し(?)熱を帯びたような開演前のテンション。
「まともな事を言ったら負け」といった言葉も飛び出すほどである。

さてさて、奇声大歓声にてゆっふぃーさん登場。

彼氏ができたの・君にトロピタイナ・・・と今回の2曲を披露したあと、タワレコ新宿では恒例(?)となりつつあるリクエストコーナー。
「オブラート・オブ・ラブ」は女子ゆふぃすとさんのリクエストで即採用。
色々意見が割れるなかじゃんけんで決まった「好きがこぼれる」。

うん、リリースイベントにしてはバカみたいな盛り上がりで楽しい、とても楽しい。

アンコール・・・「ぜんぜん」。

再びバカみたいな盛り上がりにて終了。


新宿はリリースイベントの最後に設定される事が多く、ここでの特典会は自分にとってのご褒美にしている。
普段はこんなお願い絶対にしないけど「しょうがないなぁ」と毎回受けてくれるゆっふぃー優しい
。好きです。
なんか嬉しいし、ドキドキするし、それにこの初々しさよー(照)。
新宿ーー!好きだーー!

特典会の順番待ちしてる時にテイチクスタッフimdさんに「てつさんがここでかつらをかぶってから1年が経ちますね。」と不意に言われ、些細な事をよく覚えてるなぁと思ったんだけど(苦笑)、やはりスタッフさんもここにたどり着くと色々感慨深い物があるのかなーと思った。
この1年は体制(担当?)も変わって僕らの見えない部分での苦労とかたくさんあったはずだし、いつもお疲れ様です。
そしてありがとうございます!

特典会後、再びアンコール。
新宿ではここまでが恒例みたいに僕が参加した数回でもなってきてるけど、アンコールってね、求めないとこないんだよ。
求めてもこない場合もあるんだよ。
当たり前じゃない。

たくさんの曲の名前があがるなか、「決められないから」と最後はスタッフさんセレクト・・・
「ねらいうち」!!!

この勢いのままワンマンへー!





2018年10月21日(日)18:30 渋谷ストリームホール・「Yufu Terashima 5th Anniversary Live 〜以前よく見たあの人も 通い続けるこの人も〜 supported by japanぐる〜ヴ(BS朝日)」


リリースイベントではないが、今回の本当のゴールはここなのだろう。
5周年記念のワンマンライブ・・・なんかもう素晴らしいとしか言えないし、素晴らしく楽しかった。
「どんなライブに?何の曲やるのだろう?」という想像を軽く超越してきた全曲披露ライブ(メドレー含む)でした。
途中、「ああ、これはもう多分ほぼ全部やる気なんだな」と気付いた時なんか震えてしまったよ。
50曲近いレパートリー・・・思いつき、「やりたい」と思ったとしてもそう簡単に出来るものではないし、実現できるものでもないし、やるものでもない。
多分どこかで何かを妥協したりするものなの。
それをね、やってしまうんだよ。
こうして、やってしまうの!やってしまったの!
しかも直前までのあのリリースイベントをこなしながらである。
単純にもう「凄え!好きだよ!!最高だよ!!!」としか言えないじゃない。
そんなライブの中でもスクリーンに登場する様々なだいふくがおもしろ可愛すぎて思わず笑ってしまう場面もあったり。

アンコールでは、小旗が振られ、大量の風船が舞う・・・まさに「祝祭」でしかなかった。

スマホライトの点灯企画・・・桜が散って段々と青になりハッシュタグが浮かびあがる・・・初めてあの光を見た時「これは凄い」と感嘆してしまった。
あれはね、泣きますって。
という感動のフィナーレだったわけだが、最後の最後にドジっ子アピールもぬかりなく忘れないというすべてにおいて「らしさ」が全開のライブであったと思います。

ここまで、僕は5年の半分も一緒にはいられていないけど、ここからの5年は一緒にいられたらヲタクとして最高に幸せなのかなーと思います。
そのために、まず自分の日々を頑張らないとね。
改めて、5周年おめでとうございます!