今日、セミナーを受講してきました。


その後の懇親会の席上で、名刺を配らせていただきました。



懇親会での席上の手相診断は余り良いイメージがないので、


止めとけばいいのに…


「これもお近づきの印ですので」


とサービス精神旺盛な自分は、


スーパーピンポイントでの診断をやってしまいましたあせる



やっぱり、ダメです…しょぼん


本気で求めてない人には、効果有りません。


興味本位だけの人には振り返り、過去の出来事の洗い出しの作業がないので効果が出ません。


腕試し、名刺代わりの手相診断と思ったのですが、


やっぱり、ダメですね…汗


依頼者の本気の度合いによって、


こちらの気合の入り方も変わるからでしょうか?



今は、『手相セラピスト』の存在を知ってもらうことが大切だと思ってやってきましたが、


懇親会の席上での名刺代わりの診断は止めですね。



やっぱり、酒の席の余興の一つとなってしまっては意味が無いです。


本気の方だけを対象にすることにしますそうだ!