言霊メッセージ♡
インスタストーリーズにて毎日発信してます♡
少しでも元氣になる人が増えますように✨
はじましての方へ✨
ガハハ王国女王ジュリーです✨
日々の中で、ふとした瞬間に
“罪悪感”を感じることってありませんか?
休んでいるとき。
うまく出来なかったとき。
誰かの期待に応えられなかったとき。
過去のジュリーさん――
まぁ、とにかく
罪悪感と自分責めのプロでした。笑
いろーーーーんなことを
自分に制限して、抑圧して、生きていました。
10代から20代にかけては、
両親のこと、兄弟のこと、家族のこと。
本当に、いろーーーーんなことがあって。
「私は家族のために生きるのが使命なんだ」
「そういう運命なんだ」
って。
誰に頼まれたわけでもないのに、
勝手に責任感を発動して、
いろーーーーんなものを背負い込んで。
半ば、自分の人生を諦めていた時期もありました。
こうしなければならない。
あぁしなければならない。
こうあるべき。
あぁあるべき。
これが正しい。
これは間違っている。
頭の中は、“べき”だらけ。
自分を抑圧しまくった結果――
罪悪感と自分責めが育ち、
見事にプロ化。笑
最終、心を病みました。
思考の声がうるさすぎて。
頑張りすぎて。
昼寝さえ、「悪」。笑
今なら笑えるけれど、
当時は本当に苦しかった。
生きづらくて、
息が詰まっていました。
でもね。
そこから、
少しずつ、少しずつ。
自分という存在の“かけら”を
拾い集める作業が始まりました。
罪悪感を感じたとき。
昔の私は、
「またダメだ」
「こんな自分はダメだ」
って、責めていたけれど。
今は、こう感じています。
罪悪感って、
あなたを責めるために
出てくるものじゃない。
それは――
あなたの中に置き去りにしてきた
大切な“本音”や“想い”を
思い出すためのサイン。
本当は、どうしたかった?
本当は、何を感じてる?
誰の期待を生きてる?
罪悪感の奥には、
必ず“本当の自分”が眠っています。
だからこそ、
罪悪感を感じた時は、
追い払おうとしなくていい。
なかったことにしなくていい。
そっと拾い上げて、
「あぁ、私はこんなふうに感じてたんだね」
って、見つめてあげる。
そして、
「もう大丈夫だよ」
って、自分に声をかけてあげる。
それは、自分への愛。
あなたがあなたを許した分だけ、
世界はやさしくなっていく。
だから今日も。
自分に向ける目を、
少しだけ、あたたかく。
あなたがあなたを愛することが、
この世界を癒していく一歩になるのだから。
今日も、思いきり
自分へ愛を注いでいきましょうね♡
神様ちゃんぽんをお食べ😆
ここまで読んでくださって、
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