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おかげさまです。阪口 寿里 です。




私は、18歳で一人暮らしを始めてから

自宅に神棚をお祀りするようになりました




義母との二世帯住宅を建てる際には

唯一の希望として

仏間を作って家族みんなで

お仏壇を購入したいと提案しました



何もわからないながらに

手をあわすことをしてきたけれど




若い頃のことを思い返してみると・・・





現世利益というか





〜お願いします(-m-)




とか・・・




どうか〜になりますように・・・

南無ぅ( ̄人 ̄)ちーん 




って思ってた部分なかったかな・・・??

なんて感じる時あるんです




色々な出会いの中で色々な勉強をして




今は、ただただ生かされている事への





感謝





しかありません





でも、もし・・・




自分の子どもや大切な人が




例えば命に関わる病気をしたら・・・?





“苦しい時の神頼み”





って、してもいいんじゃないかな・・・





って思うんですよね




この言葉は意味としては




〝神仏を信じる心をもたない者が

困ったときだけ神仏の加護を請うこと〟




ってあまり良い使い方では

ないかもしれないけど




私はお百度参りとかしたことありますが

どうにもこうにも八方塞がりの時って

ありますよね…





そんな時は、一心に神頼みっていいんじゃないかなぁ〜って思ってます♡






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神様は…







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自分の中にいるのじゃよ…




…(-m-)” パンパン






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