ファンデーションの選び方 | 56歳まだまだ更新中!竹原典子のメイクレッスン名古屋

56歳まだまだ更新中!竹原典子のメイクレッスン名古屋

あなたの魅力、眠らせとくのもったいない!

歳を重ねても自分らしく
綺麗で輝いていたい。

41歳で年齢に不安を感じたのをきっかけに、メイクを学び、気づけば教える側に。

「時短!簡単!楽しい!」を軸に大人のナチュラルメイクを伝えています。

おはようございます。


メイク教室  美塾の竹原典子です。


梅雨も明けて海水浴も本格的に始まってますね。


季節と共に、私のお肌の色も変化しております。


一時は、日焼けしないように日焼け止めや、手袋をはめたり対策は立てていたものの、長続きしませんでした。



日焼けしなかったかと言えばそうでもありません。



ある日、こんな記事を発見!
美白や色の白さにこだわるのは、日本人と韓国人だけだと。
「えー、何ですと!」
びっくりされた方もいらっしゃいますよね。
世界共通かと思っていたので衝撃でした。
まだまだ、思い込みってあるのかもしれません。




中級レッスンでは、お互いの使っているファンデーションの色や、質感をみます。
こんなに違います。
オークルと表記されていてもメーカーによって色の基準も違ったり。

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例えば、肌にツヤがあるタイプの方が

カバー力効果の高いファンデーションを選んでしまうと、マット感が強調されツヤが隠れてしまいます。



自分の肌の色を基準

自分の肌の質感を重視



私は、この2つをポイントに選んでます。



自分のお肌と向き合ったことのない方は、

一度じ〜〜っくり見て、触って、感じてくださいね。



あんなに白さに憧れていたのに、親友からは
「今だからこそ言うけど、メイクが濃かったよね。だけど、今はナチュラルで生き生きして見えるよ。」と言われました。
はぁ〜、ホント自分のことってからないですね。




この日は、RMKジュエリーファンデーション103を使用してます。


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