おはようございます。
メイク教室 美塾の竹原典子です。
梅雨も明けて海水浴も本格的に始まってますね。
季節と共に、私のお肌の色も変化しております。
一時は、日焼けしないように日焼け止めや、手袋をはめたり対策は立てていたものの、長続きしませんでした。
日焼けしなかったかと言えばそうでもありません。
ある日、こんな記事を発見!
美白や色の白さにこだわるのは、日本人と韓国人だけだと。
「えー、何ですと!」
びっくりされた方もいらっしゃいますよね。
世界共通かと思っていたので衝撃でした。
まだまだ、思い込みってあるのかもしれません。
中級レッスンでは、お互いの使っているファンデーションの色や、質感をみます。
こんなに違います。
オークルと表記されていてもメーカーによって色の基準も違ったり。
例えば、肌にツヤがあるタイプの方が
カバー力効果の高いファンデーションを選んでしまうと、マット感が強調されツヤが隠れてしまいます。
自分の肌の色を基準
自分の肌の質感を重視
私は、この2つをポイントに選んでます。
自分のお肌と向き合ったことのない方は、
一度じ〜〜っくり見て、触って、感じてくださいね。
あんなに白さに憧れていたのに、親友からは
「今だからこそ言うけど、メイクが濃かったよね。だけど、今はナチュラルで生き生きして見えるよ。」と言われました。
はぁ〜、ホント自分のことってからないですね。
この日は、RMKジュエリーファンデーション103を使用してます。

