なにせ夜の帳が下りる前から、
1000メートル56秒台の超ハイペースで飲んでるんやから、
酔わないわけがない。
びんぼう殿内のオーナーのご厚意に感謝しつつ、
店を後にする頃には、
完璧にメートル上がりきっておりました!
つまり、ココからは記憶が非常に曖昧なため、
ココからの物語はフィクションであり、
実在の人物及び団体とは何ら関係ございません(^^ゞ
たっぷりハイオク泡盛を充てんして、
アホに磨きがかかったシーではありますが、
なにせジモピーのTやんがいてるから何も心配はなし!
千日前にて立ち飲み屋を探すも、
週末でなかなかの込み具合。
んで飛びこんだのが、
イタリアンバー。
ここでも懲りずにビールを飲む。
でも、
ビールでやめておけばええのに、
何故か飲み慣れない、
なみなみワインを注文。
表面張力で盛り上がるまで注がれたワイン。
コレがいけなかった(>_<)
(たぶん…)
一軒目で十分に覚醒していたスーパーシーが、
更に再覚醒しハイパーシーに変貌((((≧▽≦))))
Tやん、
すまへん!
相当ウザかった思いますm(_ _)m
でも、
コレでも終わらないのが、
再覚醒してしまったハイパーシー!
店を出てふと気づけば、
目の前には記憶のあるビルがあるではないか!
迷うことなくそのビルに足を運ぶ。
その雑居ビルには、
「ココは日本か?」
と思わせるような怪しい店が並ぶ。
その中でも、
特に怪しい一軒に入店(笑)
もちろん、
知ってるから入れるだけで、
一見さんには近寄ることすらはばかられるような店。
一から十まで全てが怪しい!
もうこの時には記憶もなく、
写メもしてへんので過去の画像で紹介。
入口までは何故か静まり返っているのに、
この日の店内はなかなかの賑わい(だったかなぁ?)。
酒の種類もやたら豊富で、
チョイスに迷う…
けど、
もう何飲んだか、
何食ったか、
サッパリ(^^ゞ
でも大チョケで、
きっとめちゃくちゃ楽しんでたと思います。
(たぶん…)
こうして、
再覚醒したハイパーシーの旅は終わった…
はずなのだが…、
未確認情報によると、
更にもう一軒!?
行ったとか行かないとか…
(どうやら行ったらしい…)
しかし、
このバーで
再々覚醒してしまったウルトラシーは、
すでに人の領域を超え、
「生ごみ」
化していたようでR(笑)
いや~~、
大阪は楽しいところや!
それではまた。
アディオス!



