うん十年ぶりに観たんだな!
やっぱりええわ…
しびれるわ…
ちびりそうやったわ…
古い映画やから、セリフも分からんシーンもたびたびあるけど、
そんなの関係ねぇ(←コレも古い)
多大な犠牲と無償の愛。
かっこえなぁ。
剣術の心得のないど素人、宮口精二はん演じる久蔵が、マジで日本一の剣士見えてくるし…
荒野の七人始め、たくさん似たような作品が作られたのも納得(-ω-)
この映画を通して、
改めて会社のあり方ってのも考えさせられたな。
つくづく「強いリーダー」ってもんが欲しいと思ったな!
とことん「まじめな奴」はいてると安心できる思ったな!
やっぱり「利口な奴」は重宝する思ったな!
組織には「型破り」なのも必要やと思ったな!
時には「オモロい奴」も大事やと思ったな!
仕事には「モーレツスキル」が役立つ思ったな!
右も左も分からん「若造くん」ってかわええ思ったな(^^ゞ
つまり…
七人いてれば会社って興せる??
立ちあげてみる?!
株式会社 シービスケット興業(^^ゞ


