りブログ2レンチャンの補遺 | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
☆余生を送っている人間が書いている記事ですので、恐縮ですが
 「記事更新頑張りましょう」といったコメントにはお返事できま
  せん。

●昭和51(1976)年、43年前、の旅行を開始したころの記事の再掲です。

  この年あたりから、国鉄財政は「ボヤから炎上爆弾爆弾」に向かって突き進む気配を見せており

  初乗り料金が、昭和50年が30円だったものが、この年51年から60円となり、1-2年毎に、10-20 円

  ずつ値上がりしていきました。

●2回に分けて書いてありますが、駿豆本線(駿河ー伊豆)を足と電車のみで強引に廻りガサツな

  記事にしました。

◎特に、後年、「1駅1レポート」形式を確立した「歩王」様との内容の差は歴然で、

  とりわけ、私が、三島広小路駅にただならぬ雰囲気を感じたまではよかったのですが、

  そこまででおしまい。

  一方、「歩王」様は下調べも怠りなく、広小路駅の過去の役割、現時点での遺構の役割まで、

  しっかりまとめ上げられ(H27.12.28)、将来的に更なる発展があるとのこと

   (これまだ言っちゃだめ?)

  めでたいことです。

 

   今回もお茶濁しですいません・・・

 

  黒羽 / カラスのクンセイ 拝