ごあいさつ | 余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

余生庵 カラスの晴耕雨・読ぶろく…クンセイが肴

残り少ない余生をテキトーにいきていくブログ
◇監修 左上野 老鶴 ◇GM 経田野 横鋤 ◇照明 当代元 蔵志
☆余生を送っている人間が書いている記事ですので、恐縮ですが
 「記事更新頑張りましょう」といったコメントにはお返事できま
  せん。

カラスのクンセイのブログ-老、お茶 加齢臭漂う銘茶

改めて、ごあいさつ申し上げます。

「カラスのクンセイ」にございます。

56歳。元チェーン・スモーカー、現在も椎間板ヘルニアとアレルギーに悩まされております。


高校の芸術クラスは当時選択制(昭和47-50[1972-75]年)で音楽をとりましたので、学生時代の美術の評点は中学3年が最後でした。


当時はまだ、5段階評価で、「図画工作」と言っておりまして、絵画が多ければ「3」、工作が多ければ「4」といったところでした。


結婚し、子供ができると、子供に絵をせがまれましたが、男の子でしたので「消防車、パトカー、ショベルカー等」が多く、「働く車」は私も多少は描けましたので何とかなりました。

そのうち、ライオン、イヌと子供のリクエストは広がっていきましたが、どーにかなるもんです。

でも、カットと申しますかイラストのような絵は、子供にずいぶん鍛えられました。


2008年からは、少し窓際族化してきましたので、始めは、いつでもやめられる鉛筆のみで、主に鉄道車両を、2011年あたりから(水彩)色鉛筆で時には着色するようになり、


2012年からは、少しずつ鉄道以外のものも描くようにしております。


やはり、持って生まれたセンスのなさはどーしようもありませんが、老後の暇つぶしには今から始めておいてよかったかな?と思っております。


皆様も、何か・・・いやいや・・・私に年にならないとお分かりにならないでしょーからやめておきます。


今回も、つまらない話を書いてしまいまして、失礼申し上げました。