耳コピ | うぇのブログ

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ギターで人生楽しんでます〜

さて


この間、米津玄師のLemonを歌ってみた動画として、上げました


ギターも一緒に弾いたらいい感じかなと、曲そのもののコピーとしてあげました



弾いてみた動画とか、数年前までは、頑張ってやりましたね


コロナの影響で、そういう人も多かった気がします


で、コピーする時に、よく出てくるのが、『耳コピ』と、『タブ譜』



私、自慢じゃないけど、音符どころか、タブ譜も読めないのです♪


いやまあ、一つ一つ音を見ながらどこを押さえてとか、分からないことはないんですが、ギターとかも楽譜に表されない「ニュアンス」ってやつ、


それを読み取るには、タブ譜では読めないのですよね


ここで、グリスアップ、チョーキングとか書いてても、タイミングやらあるわけです



それは聞かないと分からないし、聞くならもう、譜面なんて無くたっていい、てことで、まず譜面は読まずに耳コピになるんですね


耳コピできる人、できない人、いると思いますが、できない人というのはどういうことか?


曲って、あらゆる音が鳴ってます


ドラムや、ベースや、シンセや、ボーカルも。


いっぺんにたくさんの音の中から、ギターだけ聴くとか、できないでしょう



耳コピできる人とできない人の違いはそこでしょうね



耳コピできる人って、集中して聴いてると、ギターだけ聴くとか、聴き分けれるんですよね


左右で鳴ってるギターの左だけ聴くとか、右だけ聴くとか、耳コピできる人は、それができる


昔から、CDやらでその曲を聴いて、その音源から、ギターなり、ボーカルなり、その音だけを聴き分けながら、ずっとコピーしています


数年前から、マルチトラックレコーダー代わりで、無料でダウンロードできるDTM、DAWアプリをスマホに入れて、曲を作ったりしてます


私の若い頃は、マルチトラックレコーダーそのものを買わないと、そういう事ができませんでした


トラック数が多くなるほど、比例して値段も高くなってきます


無料でダウンロードできるDTMアプリは、無制限では無いですが、10トラックくらいは余裕のよっちゃんで使えるんです♪


良い時代に生まれました^ ^


強いて言えば、20代の頃にあれば、人生変わってたかもしれません


そのDTMアプリ最近では、AIでなんと!!ギターとかボーカルとか、分離して取り出せるんですよね‼️


私が入れてるアプリは、ボーカルとその他の2つに分けるのと、ボーカル、ドラム、ベース、その他の4つに分けるのとがなんと無料でできるんです〜


ええ時代や〜





という動画を作ってみました


良ければ見てくださいね♪






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