自宅ショップ から カフェを開業   女性が子育て中でも 出来ちゃう スモールビジネスの専門家          女性起業家プロデューサー 江上良子です

 

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成約取れない人はここを改善して 

面談では地獄を見せる!

「面談では“地獄”を見せる」って、どういうこと?

 

 

今でこそ

セールスをクライアントにお伝えしたり、

他の方の商品を販売する

面談をしたりしている私ですが、

昔は全く売れませんでした。🤣

 

なぜなら、
セールスを学んだことのない私は、
ずっと勘違いしてましたから。
親切で寄り添って
いい人だって信頼されたら
買ってもらえる!!って。

ええ、思ってました。

でも、それは大きな間違いだったんです。

だから、今なかなか

自分の商品やサービスが売れない人は

この先を読んで欲しい。

 

 

高額商品や、自分のオリジナル商品を
面談で提案しているけど、
なかなか契約にならない……
「内容は本当にいいはずなのに」
「これで人生変わる人が絶対いるのに」
そんなふうに思いながら、
どうして決まらないんだろう?
って悩んでいませんか?

実は私も、昔はそうでした。
面談で一生懸命に相手の話を聞いて、
どんな質問にも答えて、
すごく丁寧に寄り添って。
「ちゃんと信頼してもらえたはず」
「きっと伝わったはず」
そう信じてたんです。
でも、
「ありがとうございました!
すごく参考になりました〜!」
って笑顔で帰られて、それっきり。

私のこの二時間はなんだったの?って感じです。

image


当時の私は、
質問に答えられないと
「バカにされる」って思ってたし、
なんでも丁寧に答えることが

いい対応だと信じてた。
でもそれって、
その場しのぎのアドバイスを
してただけだったんですよね。
言えば言うほど、
相手は「もうわかった」って思っちゃって、
自分でできると勘違いさせちゃってた。
つまりそれが、契約にならない
一番の原因だったんです。

本当に売りたいなら、
面談は「優しい先生」になる場じゃなくて、
「決断してもらう場」にしなきゃいけなかった。
じゃあどうしたらいいかっていうと…
“地獄を見せる”ってこと。
もちろん、怖がらせるって意味じゃないですよ?笑

「このまま何もしなかったら、どうなるか」
「1年後も同じことに悩んでるかもしれない」
「あなたが本当に望んでる未来は、

いつ手に入るのか?」
そういう“現実”をちゃんと伝える。
それができないと、
相手は本気で変わろうとは思えない。

私もずっと

「優しくすれば、伝わるはず」って思ってたけど、

違うんです。


今ならわかる。

本当に相手の人生を変えたいなら、
耳に痛いことでも、
伝える覚悟が必要だったんだなって。

もし今、
自分のサービスを提案しても、
「ありがとうございました。
とりあえず、自分でやってみます♬」で
終わっちゃうことが多いなら、
やさしさだけで「買いたい」って
思ってもらえるわけじゃない。
ってこと、少しだけ意識してみてください。

あなたも、同じような経験ありますか?
「優しすぎて売れなかったなぁ」って思うこと。
よかったら、コメントやメッセージで
教えてくださいね。

今度はじゃぁ、どうしたらいいのか?を
お伝えしますね~