先日の……
しおわかママさんのリブログ記事に
コメントくださった、しばさん。
お返事遅くなってて申し訳ありませんm(__)m
ありがとうございました。
ハム太郎さんちのさくらちゃんや、
御蘭パパさんちの心ちゃん(こころくんだね_(^^;)ゞ)
しおわかママさんちの和奏さん。
保護された子達のその後を見ていて
これからも、お絵描きしながら、応援して行こうと始めた、さくらちゃんの応援お絵描き。
オレオ君も描いてみました。

なんだか満面の笑みで♪
描いててとてもあったかい気持ちになりましたぁ。
繁殖犬として……ひどい扱いされていた子。
放棄、破棄されてしまった子。
レスキュー犬にはいろんな事情があり、
その後のケアも、想像を越えるものがあるのだと知りました。
レスキュー犬までにはならなくても、
ペットショップにて、売れなくて大きく育ち……
値崩れして……ヒキトリヤ行き寸前の子達を
その場の判断で我が子にと、保護して子も
レスキュー犬ですよね。
私は自分の心を守るために。
テディがなくなったあと、何度か、保護犬を迎え入れるチャンスを棒にふりました。
保健所に見に行く??
その頃、震災後で、新しいおうちを探している子達はたくさんいたのに……
私はテディを亡くした心の傷をかばうために
『保健所にいって、たくさんの子達見たら選べなくなっちゃうから行かない』
そう頑なに拒み、行きもしませんでした。
恥ずかしいです。
今度飼うなら、やっぱり子犬から飼いたい。
また、こんなに辛い想いはしたくないもの。
そう思い、まだ、飼える状態でもないのに、
子犬生まれたら教えてくださいね。
と、いい回りました。
そんな中で舞い込んだごまめさんとの出会い。
皆さんとの出会いの中で、
どれ程私は、犬を飼うことに無頓着で横着だったか、考え胸が締め付けられました。
好きなだけでは越えられない。愛情溢れる皆さんとワンコの絆に
私のできること。改めて感じ考えます。
オレオ君の話から、自分語りになってしまって
ごめんなさい。( ̄▽ ̄;)