ようこそ鬼ヶ島へ(ノ≧▽≦)ノ
鬼ヶ島の住人『てち』と申します。

はじめましての方は
こちらから


未来の私への手紙

宇宙人にならないようにという

私の決意表明でもあります(笑)


 

ママ友との確執を記録した

PTAシリーズも人気です



宇宙食専用のInstagramもあります。

techi459で、検索してね音譜

鬼さんマークが目印です爆  笑

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思い出したことがあったら

いつでも吐き出しにきてね😆

 


 

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おはようございます☀️

「てち」です。



嫁にとっての

嬉しくもなんともないお正月。


私は今でこそ

のんびりとした年末年始ですが


その昔、、、


かつては地獄のような年始を

過ごしていました。。。


すでに地獄にいるのに

地獄を味わうとか

笑うしかないんですけどね。


義芋家族が我が物顔でやってきて

何日も泊まり込みます。


いつも、元旦にやってきて、

自分たちの休みの間

連泊していきました。


その間の

食事はもちろん、

洗濯もしていましたよ。


鬼姑がいいよいいよって言うから。


本当に、嫌でした。


義芋家族が来るから

私はお正月には実家には

行くことができませんでした。

実家に行くのは

1月の中頃か終わり頃でした。


正月は義芋家族の世話をしなくては

いけなかったからです。

新婚当時には

鬼姑の妹や弟たち家族がやってきて

そのもてなしもさせられていました。


鬼姑の妹や弟家族が来なくなって、

義芋が来るようになってから、

鬼姑に言われたんです。


👹嫁は

盆や正月に帰ってくる娘を

もてなすのが当たり前

ってね。


それ言われたときは

👩(じゃあ私も娘だから

実家に行っていいんじゃないの)

って思いましたけど

当時は何も言えませんでした。


ただただ、

当たり前のようにやってくる

義芋家族の世話をしていました。


鬼姑自身は

嫁としてそんなこと

やったこともないのに

よくも偉そうに言えたもんだなと

当時から思っていました。


今更ながら思うけど

ほんとに根性悪いよなぁって思います。


どうして同居にこだわったのか。

ただ、お手伝いが

欲しかっただけなんだろうなぁ。


しかも、自分が指図できる

威張れる存在。


そして、

老後の面倒をみさせる存在。


鬼姑たちからしたら

同居って、ただただ

自分たちのためだけ

だったんだろうなぁ。


まぁ実際に

鬼姑たちの老後ってのに

突入していますけど、

本当に面倒みさせられてますからね。


なんなら、逃げ舅なんて

お金まで出させてもらってますけどね。


それでも威張っていられるのって

すごい自信だよなぁ。


なーーーーんてことを、

思い出しますね。


朝ごはん用意したけど

みんな全然起きてこなくて

すぐに昼ごはん用意する羽目になったとか。



気まぐれに出かけていったかと思ったら

ご飯食べずに帰ってきて

お腹すいた〜なんかある?とか。


食事のことに

ずっと気を使う生活は

正月やすみなんかでは

全くありませんでしたね。


だから、のんびりとした

年末年始を過ごしていると

平和をしみじみ感じます。


一度、年末年始を

温泉で過ごしてみたいなぁ。


そんな日も、

遠くないはず。


お正月のたびに

鬼姑から言われたこの嫁のつとめを

思い出します。



今となっては

そんな掟、

なんの価値もないけどね。



帰省地獄にいるお嫁さま。

応援しております。

よかったらここに

吐き出しに来てね!