ようこそ鬼ヶ島へ(ノ≧▽≦)ノ
同居の愚痴をぶちまけつつ
桃太郎の修行を重ねる
『てち』と申します。
よろしくお願いします。
鬼ヶ島初上陸の方は
ここでは基本的には
鬼姑の日常を綴っています。
宇宙人の生態記録です。
それと未来の自分が
宇宙人にならないようにね(笑)
また、ママ友との確執を記録した
PTAシリーズもあります。
ときどき、宇宙人鬼姑が
おかしな実験を繰り広げるので
その観察記録も綴っています。
宇宙食シリーズとして大人気です😆
半分謎解きみたいに
なってますけど(笑)
※コメントは承認制にしております。
すぐには反映されませんので、
ご了承ください。
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こんばんは😃🌃
「てち」です。
熱にうなされ
連休中寝込んでいました。
旦那も不在で
あてになる者もおらず
仕事から帰宅して
私の部屋をのぞいてくれるポチに
欲しいものを伝え
あとはひたすら
寝ていました。
土日は高熱で
ほとんど記憶がありません。
何も食べずに
寝てました。
お腹もこわしていたので
食べてもすぐに下痢で
水分だけでとっていました。
鬼姑はそんな私のことは
どうでもいいようで
さすがに氷枕を作ろうと
夜中近くに階下に降りていったら
気配を察知して
やってきて
「パパはどこに行ったんだ!?」
病人に向かって言う
台詞じゃねーだろ。
まずは先に
嘘でも
あんた大丈夫?
なんじゃねーの?
と、もうろうとする意識のなかで
思っておりました。
そのとき熱は38.8度ね。
そのあと見た夢が
鬼姑をボロカスに怒鳴り付けてる夢でした。
目覚めてちょっとスッキリ。
何日も高熱でうなされたのは
久しぶり。
下痢もひどくて
体力がほぼありません。
鬼姑が無駄に元気なのが
憎らしい。
逃舅は、私の病気なんて
知らないと思います。
興味ないんだと思う。
鬼姑がよく、
この家はみんなおかしいでいかんわ!
家族でありながら何も話してくれん!
とか言ってますけど、
高熱出しながら
鬼姑の枕元まで行って
「わたし、今、高熱出てて
何もできません」
って言うのか?
鬼姑に看病なんて
してもらったことないし。
昔、具合悪くて寝てた私に
なぜか素うどんを出され
食べないと悪いなと
無理やり食べたら
そのあと義芋に電話で
「あんなんねー具合なんて悪くないに!
うどん出したったら
ペロッと食べてまって
仮病だに!仮病!」
って言ってるのが聞こえました。
それ以来、
病気しても
鬼姑の世話にはならない
鬼姑のものは食べないと
心に誓いました。
受け止める側の
心が歪んでるから
体調不良も仮病になるんですよね。
熱は下がればいいんだけど
下痢はほんとに嫌だ。
おいしいものを
美味しく食べたい。
なんか毎年この時期に
体調崩してるような気がする。
気のせいかな。
氷枕を抱え壁づたいに歩く私に
「ポチの夕飯どうするの!
なんか食べてきたで
ポチはいらんって言っとるけど!」
ポチの方が立派です。
私が寝込んでるから
夕飯を外で済ませて帰ってきてくれたようです。
4ねばいいのに。
まじで唱えましたわ。
OS-1飲んで
少し寝ます。