同居の愚痴をぶちまけつつ
桃太郎の修行を重ねる
『てち』と申します。
よろしくお願いします。
鬼ヶ島初上陸の方は
また、日々の修行を
未来のために役立てようと
姑の心得を書きました。
見ていただけるとうれしいです😆
✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️
こんにちは
だいぶよくなった
『てち』です。
本当なら
私は本日から出勤なのですが
あまりの体調の悪さと
旦那が今日まで居るという利点から
本日もお休みをいただきました。
さすがに、明日は
行かないとね。
まるっと一週間休んじゃいました
( ̄▽ ̄;)
クビにならない??
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
さて、鬼姑は
相変わらず咳をしたりして
重症患者ばりに
床に伏しておられます。
よほど、
具合が悪いのでしょう。
(うそつけバカヤロウ(# ゜Д゜))
よほど、しんどいのかもしれません。
(咳ぐらいで寝込むなボケカス(#`皿´))
昔、鬼姑に言われて
ものすごいムカついたことを思い出します。
あれは私が具合が悪いなと思い
熱を測ろうとしていた時のことでした。
鬼姑が飛んできて
『そんなもん測らんでいいわ!
熱があるってわかったら
寝込んでまうで‼️
少々ぐらい熱あったって
動いとらないかんわ‼️
寝とったら、
余計に具合が悪くなってまうんだに‼️』
と、言われたこと。
耳を疑いました。
え??
熱があるのに動くの??
((((;゜Д゜)))
私はそれまで、
もともと体が弱かったせいもありますが
微熱があればいつも母親に
早く休めと言われていました。
起きていろと言われたことなんて
一度たりともありませんでした。
しかし、
ここ鬼ヶ島では
どうやらルールが違っていました。
😈掟
熱があっても寝てはならない
こんなルールが世の中に
存在することすら
知りませんでした。
ところが、ですよ、
ところが、
当時、義芋はまだ鬼ヶ島に住んでいて
住んでいるというよりは
休みの度に下宿先から戻ってくる
という生活をしていました。
ある休みの日、
なんだか微熱があるという義芋。
ここの掟は熱があっても寝てはならないだから、
鬼姑は義芋にも
そんなの気のせい‼️くらい言うんだろうな
と思っていたら
『熱があるの!?
それはいかんがね!!
寝てらっしゃい!!
なんにもやらんでいいから!!』
と、大騒ぎ。
え?
熱があっても寝てはならない
んじゃなかったの!?
そもそも、
何にもやらんでいいって
もともと義芋なんて
何にもやってねーだろーが(#`皿´)
うちにいるときゃ
だらだらして
ごろごろしてビデオばっかり観て
家事なんてやったためしねーだろーが。
なにが、何にもやらんでいい!
だよ。
ふざけんなよ💩ババァ
微熱なんてたいしたことないって
お前私に言ったよなぁ。
同じように娘にも言えよ‼️
当時、はらわたが煮えくり返ったのを
今でも鮮明に覚えています。
こういうことの繰り返しを
幾度となく味わい
蓄積されてきたものが今で、
それでも義芋からは
感謝されるわけでもなく、
むしろ、泥棒扱いされるわけですから
あいつの根性、
相当腐ってるとしか思えません。
鬼姑と義芋と
どちらが嫌いかと聞かれたら
甲乙つけがたいというのが
正直なところです。
ふたりとも、
宇宙規模で嫌いなので。
いや、嫌いというレベルを越えてますね。
なんて表現すればいいんだろう。
ぴったり来るものがないわ。
どんなけ嫌いやねん(笑)
嫌いだと存在を認めているみたいで
それも嫌なんですよねー。
だから、
キライじゃなくて、
キモい? (笑)
ちがうか。
きしょい? (笑)
ちがうか。
あ、これかな。
軽蔑してます。
んーそれじゃ人間みたいだなぁ。
むつかしいな。
急に出くわした虫みたいな感覚(笑)
うわっ!!あっちいけっ!!
みたいな。
Ψ( ̄∇ ̄)Ψ
旦那には
とても言えませんけど(笑)