こんばんは
『てち』です。
鬼ヶ島初上陸の方は
この島は、
理不尽な鬼姑と生活する
てちの愚痴を公開しています。
でも、それだけじゃないのよ。
未来のわたしに向けての
手紙でもあります。
嫌な姑にならないように
ただいま絶賛修行中‼️
さて、鬼姑さまなんですが、
エアコンが嫌いといって
すぐに部屋のエアコンを
切ってしまいます。
例えばリビング。
なんか寒いなーと思うと
エアコンが切られています。
そうしてわざわざ
電気ストーブを持ってきたり、
石油ストーブを持ってきたり、
石油ファンヒーターを持ってきたり、
とにかく勝手なんです。
今時のエアコンは
賢いです。
人のいるところを
冷やしてくれたり
暖めてくれたり。
勝手にお掃除してくれたり。
昔はファンヒーターを
愛用していましたが、
灯油もどんどん値上がりし、
灯油を買いにいく手間と
灯油を継ぎ足す手間と時間を考えたら
今時のエアコンで
いいんじゃないかと思うようになり
ファンヒーターを使うのを
一切やめたのです。
鬼姑が、灯油がない‼️とかうるさいしね。
で、私たちは一切
灯油を使わない生活になったので、
どうしても使いたい鬼姑は
灯油を買いにいくわけですよ。
近所のガソリンスタンドに行き
運べなぁ~い
と、若いにーちゃんに
家まで持ってこさせています。
にーちゃん、ごめん(笑)
でも、そこからは家のなかに
運び込んでるんだから
運べないことないと思うのよね。
ま、どーでもいいけど。
エアコンが嫌いって言うから
わざとつけてるってのもあるのよ。
だって、その部屋から
いなくなってほしいからね。
なのに、
文句言うわりには
入り浸ってて
ちっとも部屋から出ていかない。
わたしたちがいないときは
リビングに石油ストーブを持ち込んで
ものすごい細火にして
不完全燃焼バリバリで使うので
帰宅すると玄関開けた瞬間に
ものすごい嫌な臭いがするんです。
どうせなら、そのストーブで
おさらばしてくれりゃいいのに
不完全燃焼ぐらいじゃ
びくともしません。
なんせ宇宙人なんで。
それでも、帰宅して
したいとかあると嫌なので
ストーブはやめろ!!と言うんですが、
灯油がもったいないから
少しずつ使ってるんだ!
と、言う始末。
ほんとに、
何をしても
いつでも、
どこでも、
だれにでも、
迷惑な奴です。
あいつのせいで、
こっちの健康が損なわれるわ。
人が来る度に
誰彼構わず
何回も手術してねー
もう、体がボロボロなんだわー
なんとか生きてるけどねー
とかしゃべりまくって
同情くださいオーラ。
話し相手がいないから
だれでもいいらしい。
だから電話料金がすごいんだ。
近所付き合いもうまくできないし
友達もいない、
島の住人にも相手にされていない
こんな老後、
絶対に嫌だなー。
さて、
七草粥食べよーっと。