こんばんは

『てち』です。

 

 

今日からお仕事です。

 

 

仕事から帰宅すると

逃舅の車がありました。

 

 

ん?

いつも夜遅くまで

鬼ヶ島から逃げてていないのに。

 

ははーん、

義芋に呼ばれて

どっか行ったな。

 

私がいつ実家に行くのかを

やたらと気にしていたからな。

 

 

案の定、鬼姑もいませんでした。

 

 

ひゃっほーい(o’∀`)♪

 

 

こそこそしなくていいのにね。

しゃべりにくいのか?

 

 

いやいや、

昨日、鬼姑を送ってきたときに

お年玉欲しさに

下の子連れてあがりこんできた義芋。

 

一応、上の子の分も渡したけど

丸1日たつけど、

上の子からはお礼の一言もなし。

 

 

バイトで居ないのかとおもったら、

家でゲームしてるとのこと。

 

今時の子やね。

 

 

どうせ連れてくなら

年末から2週間くらい

面倒みてみろや。

 

 

鬼姑に言わせると、

食事にいっても

自分の分は自分で払ってるとか。

 

ほんとかどうか

わかりませんけど、

 

義芋と鬼姑が別会計で払ってるのであれば、

お前、この前も

別会計でよかったんじゃねーの。

 

 

娘の前では

やはり態度が違うようで。

 

 

けど、前に

義芋に鬼姑は100万預けてあるって

Cさんから聞いたしなー。

 

そこからいろいろ鬼姑の支払いを

義芋にしてもらってるらしいし。

 

 

鬼姑の通帳から突然100万が

消えていたなぞも

Cさんの話から納得できたわけで。

 

 

それについて、

とやかく鬼姑を問い詰めたこともないけどね。

 

聞かなかったことにしてあるから。

 

お金貯めないとなぁって

切実に思います。

 

でも、貧乏な鬼姑たちを

養っていたら、

貯金なんてできません。

 

年寄り二人を養うのって

犬を飼うよりお金がかかると思う。

 

 

それを私たちに強いておいて

あんたたちは家も建てられんのか

って、私たちをバカにするのって

おかしいと思わないのかしら。

 

 

ほんと、

同居してると

理不尽なことばっかりだよ。

 

 

年末年始はずーーーーっと家で

掃除してたからな。

しばらく黙ってろよ、鬼姑。

 

 

立場がかわってきてること、

そろそろ自覚しろよ(。-∀-)