こんばんは、
『てち』です。


いともあっさりと
手術を決めた鬼姑さま。


良性なのに
取る必要あるのか?

また無駄に鬼姑に武勇伝を
作らせてしまうことになるわ。


不幸自慢は病気の数。


からだの傷は
鬼姑の勲章。


べろんべろんと
服をめくりあげ
人にはだかを見せるのが
趣味の鬼姑さま。


頭がイカれてるのが
そんな行動からわかります。


義妹にはお茶目な母親に
うつるらしいけどね(笑)



急な入院の予定がたち、
またもや仕事との折り合いを
考えなくてはならないわたし。



ほんと、めんどくさいです。
はっきりいって、
全くの赤の他人なのに。



義妹には旦那から
✉️をしてもらいました。



手術の日は
たぶん来るんじゃないかな、
義妹はそういう時は
前面にでてくるだろうから。



やってますアピール
いい娘アピール
無理してますアピール。



手術の時間は
まだ決定していなくて
前日に決まるとか。



そしたらまた
義妹に連絡しないとね。



旦那には
はっきりと伝えました。

私のことは信用できないと言われたので
私からはあの人に何も伝えることも
連絡することも
今後一切しないから。
ってね。


連絡はすべて
あなたからしてください
って言っといたから。



だいたい、
自分の親の面倒くらい
自分達で看やがれよ。


やれないわけじゃない。
できないわけでもない。

やろうとしないだけ。


その選択をしているのは
義妹と旦那本人だから。



さて、入院当日は
いったいどうなるのでしょうか。




当然のように
私なのかしらね。



また報告します。