こんばんは、
月曜からお疲れの
『てち』です。


鬼姑の担当医師と話し、
いよいよ鬼姑を
病院に連れていきました。



途中から旦那が合流。



さすがというか、
なんというか、


旦那を見るなり
『あれ!?なにぃ!
あんた仕事はどうしたの!?
わざわざ心配して来てくれたの!?』



鬼姑のポジティブさに
呆れます(笑)



私が呼んだから来たんだよ😒💢💢
じゃなかったら、
来てないよ😒💢💢
どーしてそう、
都合よくとるかねぇ。



診察室に一緒に入ってもらい、
話を聞いてもらいます。


鬼姑はどうしたらいいか
医師に尋ねます。


医師は可能性の問題で
大丈夫ともいえないし、
大丈夫じゃないとも言えないと。



手術しても何もない場合もある、と。



先生が決めてぇーーー
と、猫なで声ですがる鬼姑。



気持ち悪いんですけど。



自分で決めさせてほしいのに、
担当医はじゃあ手術ということで、


と、いともあっさり返答。



しかも、今の時期、
手術が少ないらしく、
わりと早めの日程。



と、突然、鬼姑が
おかしなことを言い出した。


『先生、わたし、
縫うとぼこぼこになるんだわねー。
なんていうの、ケロイドみたいっていうか。
でも、こっちの方は
裏から縫ったみたいで、
きれいに縫ってくれてるんだわね。
だから、そうやって裏から
縫って欲しいんですよー。』



私も旦那も医師も看護師も
あたまの上に❔❔❔
が浮かんでいます。



どういうこと??
と聞く先生。



ほらーと、腹から胸までめくりあげ、
見せる鬼姑。


こいつ、はだかを見せるのが
趣味なんだな、きっと。



意味のわからないことを言う鬼姑のこと、
だんだん理解してきてくれたようで
その後の説明も、
看護師さんは私に
話してくるようになりました(笑)




その後、術前検査をするため、
病院に残り、
そこで旦那と別れます。


鬼姑は
『忙しいのにわざわざありがとね!』
と、言葉をかけていました。


私も忙しいんだけどー
と、心のなかで叫びました。




ほんとに手術するんかいな、と、
少々疑問に思いながらも
検査をひととおり済ませ、
帰途につきました。



旦那には
手術すること、
義妹には伝えといてよ
と言っておきました!!


私からは何も言わないつもりなので。
バカにされた相手に
バカになれるかっつーの。




こういうことまで
暴言はくときに
義妹は考えられなかったたんでしょうね。



さてさて、
眠いのでこのへんで、
では、
つづく。