『てち』です。


今の子供たちには
想像力が足りないと
言われています。

だから、相手の気持ちをくみ取れず
人を傷つけても平気だったり
自分の気持ちを押し付けても
わるいなんて思っていなかったり。


けど、
今にはじまったことではなく、
昭和初期生まれの子供たちも
同じように想像力が足りないと
私は思うのですが。


そこで、昭和後期生まれの私は
想像力をふんだんに働かせてみようと
思いました。


ぜひ、皆さんにも参加していただきたい。


お題はずばり
鬼姑が●んだらすぐにやりたいこと。


私はねぇ、
まず、
①鬼姑の靴を下駄箱から全て出して捨てる
(すっきりするだろうなぁ)

②鬼姑の使っていた茶碗や、しまいこんでいる食器類を全て割る!
(きもちいいだろうなぁ)

③鬼姑のタンスの中身を雑巾にしてゴミとして全て捨てる
(笑いが止まらないだろうなぁ)

④鬼姑の趣味の飾り物を全て捨てる
(爽快だろうなぁ)

⑤喪中葉書を念入りに作成。いや、むしろ、普通の年賀状でいい
(他人だしどーでもいい)

⑥悲しむ人が誰一人いないことを確認したい
(せいぜい義妹だけやろな(笑))

⑦鬼姑の店のものを、業者に引き取ってもらう
(金なんていらない、跡形もなくお願い)

⑧鬼姑の鉢植えを全て引っこ抜く
(気分いいだろうなぁ)

⑨鬼姑の奇行をまとめたい。書籍にしたい!!
(それをもって私の伝記となる(笑))

⑩定時で家に帰り、家事をする
(やってみてぇーーーー)




いやぁー
夢があるっていいねぇ。



いつ●ぬかわからないけど
一日も早く
この日がきますように。
私のこの夢が現実となり
1つずつこのリストから出来たことを
消していく作業を
楽しめますように。


皆さんは、
姑呪縛から解放されたら
何やりたいですか?
想像して、書き込んでみてね♪