仕事から帰宅した私に
容赦なく不快ビームを浴びせてくる
我が鬼ヶ島の鬼姑さま。


こんばんは、
『てち』です。



ニュース風に
お伝えしております。



今夜の不快ビームも
さすがです。



『ちょっと、これ
使い方わっかれせんで
料理何にもできんかったで
何にも作っとらんでね!』



お前に調理を頼んだ覚えはねぇ(-_-;)



『は?
なにいってんの??
使い方、この前教えたでしょ!?』




『いいえ、まだ、
一回も教えてもらってません』




鬼姑が、あまりにも鍋を焦がすので
(火をつけたまま、近所に出掛けるため)


ガスコンロを撤廃し、
IHに変えたのです。



ひとしきり、
使い方も教えたのに



1回も聞いてないだと!?




話を聞くと、

自分で電源を入れて
スイッチを入れたけど
エラー表示になると言う。




使い方、わかってんじゃん!!!



スイッチ入れてんだからさ!!!




簡単なことでした。



使えないガス火専用の鍋を
のせていました(-_-;)




反応するわけないでしょ。





ったく、
壊したかもしれないと思って
さわってないことにして


私に触らせて
壊れてることにしたかったのでしょう。



鬼姑の手口なんて
簡単にわかります。




わざわざ避けて置いておいた鍋を
引っ張り出して使うとこが
すごいわーー。




別の鍋にうつしかえて
調理していました。



誰も食べないと思うけどね( ̄ー ̄)