洗濯の話に戻ります。

鬼姑は、なかなか洗濯物をたたみません。
私は必要なものをその山の中から発掘します。
暇なくせにやりません。

たまにたたむと、

畳んでやったわよと

言わんばかりに

階段に山積みされます。

その山が問題なんです。

所有者をまったく理解していません。
自分のパンツを私の中に入れていたり、

舅の下着を子供のと間違えていたり、
私のパンツを鬼姑がはいていたり…ショック!



自分の物くらい判別してほしいです…。



鬼姑がはいたパンツなんて、

洗濯しても、私、一生はけません…。

だって、生理的にいやなんですもん…。

鬼姑は家事もまともにできない…。
いったいなんの役にたつんだろう…。