洗濯は、基本的に鬼姑にやってもらってます。
私が毎日働くようになったとき、
鬼姑から言いだしたことなんです。
たぶん今、鬼姑に言わせるなら、
やらされてる、やってやってる、
と言うかもしれません。
でも、私がまったく洗濯をしないかと言ったら、
そうではありません。
鬼姑に任せておけないものは
自分でまとめて洗濯機をまわし、
二階の部屋に自分でほします。
時に、
『なんだ!
洗濯機まわしちゃったのか!
これも入れてから
回そうと思っとったのに!
』
なんて言われます。
まるで私が洗濯機を作動させるのを
犯罪を犯してるかのように…。
いちいち何かを言われるので
それが嫌で、
おかげさまで、
鬼姑の目を盗んで
行動するようになってしまいました。
なんか、
常に悪いことをしているような気分になるわけです(TεT;)