齢50にして受験生になってしまったワタクシ。
好きな勉強ならスポンジのように吸収するけれど
ちょっと苦手にさしかかると、難解なパズルのようにペースダウン
ひとつずつ、理屈を紐解いて知識を括りつけながら
簡単に忘れないように、楽に覚える記憶方法は社会人になってから覚えたこと。
わかろうと思えばわかる
そんなことを呟きながら、本と格闘中です。
煮詰まると、傍で丸くなっている黒ちゃんが私の手を抱えこんで
さっそく癒してくれます
「僕の役目は重要なのニャ❢」![]()
カメラ目線でドヤってます
お返しに撫でてあげるとパッカーン。
「お腹も撫でてもらって満足したニャ」![]()
毎日、ほぼ同じ場所に陣取って本ばかり読んでいる母さんを
常に視界の端に入れながら傍で昼寝したり、廊下でボール遊び。
「母さんのお守りは任せてニャ❢」![]()
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