こんにちは、竹林智子ですニコ

 

事務屋の職業柄、読んだブログにお申し込みフォームが付いていると、

 

どんな感じ??とお申し込みフォームを覗きに行くことが増えました目

 

 

 

いろいろなフォームを覗きに行くと、そんな使い方があるんだ!と

 

新しいアイディアがあったりして、勉強になっています♪

 

 

 

時々ですが、サロンや教室をされていたり、イベントをする際にお申し込み先に

 

◯◯◯◯@gmail.com、△△△△@yahoo.co.jpまでお申し込みください。

 

と記載されている記事を見かけます。

 

密かにちょっと残念だな~と思っています叫び

 

 

 

メールアドレスだけだったら、

 

お客様もどんな内容を入力したらよいか迷ってしまいます。

 

そして、サービス提供側が知りたい内容が不足していることもあるのです。

 

 

 

 

そんな時にあると便利なのが、お申し込みフォームですアップ

 

私がよく利用しているのは、フォームズですが、その他にも

 

無料や有料でフォームを作れるものがあります。

 

 

 

 

お申し込み時にフォームからお申し込みしてもらうことで、

 

お客様が入力内容を考えたり、文章を打つ手間が省けるので、

 

お申し込みしやすかったり、

 

サービス提供側も知りたい情報を入手できるので、

 

メールで追加の連絡をしたり、お客様から返信してもらったり

 

という手間も省けるのです。

 

お客様にとっても、サービス提供側にとっても嬉しいですよねラブラブ

 

 

 

 

事務作業はできるだけ負担を少なくしたいけど、

 

なかなかフォームを作るのは。。。

 

という方は、お申し込みフォーム作成(自動返信メール付き)

 

お申し込み後の返信メールの雛形作成も承ってますので、

 

気になる方は、こちらのフォームからお気軽にお問い合わせくださいねひらめき電球