こんにちは![]()
てこ。です
先日、【お仕事・信頼】シリーズで
ご質問を頂いたので、お答えしました
こちら![]()
相談者の状況を、
仮定して考えてみましたので…
今回も、もう1人
考えてお答えしてみます
本日は、Mさんが「信頼されたい!」
と言ってる。と仮定して答えてみます![]()
Mさん。
・デザイン部女性
・Aさんより先輩
・時短勤務
Mさんは
営業からの指示を、受け
デザインを作成しています
この場合は
わたしだったら、
とにかく、営業さんからの信頼を得ます
営業さんを1番に考え
絶大な信頼を得ます
また、営業さんは、お客様を思っているので
だから、
営業よりも、
お客様のコト分かっていたりすると・・・
良いのかも![]()
例えば…
「Mさんのデザインだと
お客様からすごく喜ばれる」とかね
まぁ、それは技術屋さんの
技術あるから👍成せる技だけど
ぶっちゃけると…
Mさん、わたしは
あんまり合わないんだよね![]()
なんだけれど、信頼してない訳ではなくて
反対に信頼はしている
わたしとの関わりのある仕事は
問題なく、できている。
そして、何より
営業の人が信頼している
ならば
オッケー
と思っています
いくら
会社でけっこう、偉そうな私でも
Mさんの仕事を、判断する立場ではないし。
それで「信頼できない」
とか言い出したら
てこ。さん、合わない人を
「信頼できない」って言ってる
となり・・・
わたしの方がよっぼど、
この人信頼したら、ヤバくね?YO![]()
![]()
まぁ、
そんな訳で・・・
Mさんが信頼を得たいなら、
まずは
自分に仕事を持ってきてくれる人から
信頼を得る。
そして、
その仕事を
「なぜ、この人が私(すなわちMさん)に頼んでいるのか?」そこまで考えてみる。
営業さんが
「このお客様に喜んでもらいたい」
と思って、Mさんに仕事を渡しているなら、
その営業さんが
「Mさんにお願いして良かった!」
と思える仕事をする。
そうやって、
仕事の先にいる人まで見て動く。
そんな風にすると、
信頼が
積み上がっていくような…
まぁ、実際に動いてみて、
「あれ?ちがう?」
「じゃあ、こう?」
って試行錯誤するのが大事だけどね。
ではでは
最後に明日のウキウキ予報
⭐︎まだまだ連休、台風に負けず…
のんびり過ごすぞ⭐︎
では、またねん![]()

