セントネクタンズグレンの滝へ
森の中にある、神聖な滝。
植物の妖精達がいる場所。
この場所で過ごしてたら、どんどん癒されていき、力も抜けてきて、、元気になる✨
この空間全体がパワースポットだと思った。
特に滝の近くが気持ちがいい。
ずっといたくなる場所だった。
何だかすっかり癒されたので、
他にも行く予定の場所があったけど、
省いてもらって(のんびりしたくなり~)
最後のホワイトホースに行くことに。
ここでずっと、過ごしてたら、
(ロッジがあるので泊まる事ができる)
もう都会には戻れない気がする。。
セントネクタンズグレン
美しい癒しの場所。
ホワイトホースへ行く途中、
エクセターにあるダートムーア公園の中を通ってもらった。
見渡す限り、どこまでも草原が広がる。
気持ちよかった。
ダイナミックな場所。
羊や、牛がたくさんいた。
また、野生の馬を(誰にも飼われていない)はじめて見た。
きれいな白い馬もいた。
ホワイトホースへ
白い馬の地上絵
イギリスの土壌は石灰を含んでいる為、
山を掘ると、白い部分が見える。
山を掘って、ホワイトホースが描かれたとの事。
ナスカの地上絵のように、空から見上げるのが一番きれいに見えると思う。
少し遠目から見たけど、下の方からだったので、平べったい馬のデザインに見えた 笑
アヒントンのホワイトホースが元祖との事。
ちなみにアヒントン以外にも、
色々な所にホワイトホースはある。
前回はグラストンベリーの近くで見た。
ここより小さいホワイトホース。
人が全然いなかった。
爽やかな場所だった。
ここでもアフォメーション。
(ケルト時代の楽しい過去生をとりいれる)
アヒントンの丘へ
ホワイトホースの近くにある。
ドラゴンヘッドの丘とも言われている。
セントジョージが龍とたたかった場所。
風がふいてきた。
ここでもアフォメーション。
(過去の過ちを手放し、勇気と自由を取り戻す)
色々と解放された気がする。
見晴らしは最高だった。空と自然しかない。
そして、空港近くのホテルへ送ってもらう。
ガイドの方は、とてもいい人だった。
自分と同じ名前で、感覚が似てる人。
とても縁がある人だと思う。
(Nさん自身にも言われた)
器の大きさや、世界の見方は(経験値も)Nさんの方が広いのだけど💦
何十カ国も仕事でまわられてる方だし、
若い頃から経営者(本職はガイドではない)としてバリバリ働かれてた方だし、稼いだお金を社会貢献(世界の子供達)に使うビジョンがある方で、表面だけ見ると、違いすぎるので似てるというのも失礼だけど 、、笑
色々話していくうちに、
自分が半径10メートル位の事しか見えてなかったかもなぁ、、という事に気がついた。
おかげで刺激を受けた。
世界は広いし、愛がある人達はたくさんいるなぁと思った。
私も今回受け取った、たくさんの愛をまわしていけたらよいなと思う。
フランス、スペイン、イギリスと、
今回13日間かけてまわった旅だったけど、
想像してたより、ずっと楽しくて、愛を感じる旅だった。
後はやっぱり自分を見つめる旅。
旅じゃなくても、日常で自分を見つめる事は大切だなと改めて気づいた旅だった。
日常も旅みたいなものだ。
意識が、過去、未来、色々な次元に、また友達、仕事仲間、家族と、色々な所に日々飛んでしまう自分にとっては、(←言われるまで気づいてなかった。自分の軸で生きたいので、なおしたい所)
ただ自分でいる事が難しかったのだけれど
何となくつかめた気がする。
飛ぶ時は意図的に使いたい。
以前、テレポーテーション能力があり
(基本は誰でもあるだろうけど)
風合い、風味、感覚等覚えて、地球の今の場所にとりこんで、
現実化させる事が得意と教えてもらった。
1年前に言われた事を、今、思い出した✨
意識が飛ぶのは悪い事ばかりじゃなくて、
ちゃんと意識して使えるようになれたらよいのだと思う。(デザイン制作の際は無意識に使えてると思うし)
本当の意味で腑に落ちるのは、もっと先かもしれないけども、
できる事は、楽しみながらやってみて、
できない事は(できない事の方が多いな)、
多分私の人生に必要ないはずなので、あきらめて 笑
(やった方がよい直感や、楽しみがあればやってみるけど)
人生を、まわりの人達と一緒に、楽しんでいきたいなぁと思った✨✨
(((o(*゚▽゚*)o)))♡
やっと、今回の旅ブログが終わった 笑~
なんか、、、達成感がある✨ 笑!
(大げさ 笑笑)
嬉しい✨ そしてちょっとさびしい。
旅ブログを書くよさは、書く事よる新たな発見と、
もう一度旅をした気分になれる事。
勘のよい方は写真からその土地のエネルギーを感じてくれると思います。
(友達や、知り合いに写真を送ったらその土地のエネルギーを受け取れる人が何人かいたので。)
無意識に感じてる人もいるかも✨
1年前は、ブログを書くなんて考える事すらしなかったけど(1年前ははじめてもなかったか)、今は結構おもしろいなぁと思いながら書いてます。
最後まで読んでいただき(途中からの方も)
ありがとうございました。












