いつまでも「終戦」という言葉を使っているのは

この敗戦を計画した糞どもの「作戦」に他ならない。

だから、まだ続いている。「占領」は終わらない。

 

最初から勝ち目のない戦争に突き進んだのは

日本をこのような「植民地」にする目的があったからだ。

日本の中に居たスパイが、大活躍したらしい。

現に、日本政府は政府ではない。犬だ。

政策のすべては、今もなお「米軍」が決めている。

 

減反政策を進め、米価を吊り上げているのは、輸入米を増やすためだ。

連休や、年末年始になると、海外旅行者の笑顔のアップが流れるが

洗脳のニュースであり、我々に「中流意識」と豊かに暮らす国民の

イメージアップを図っている。

 

しかし、現実を見れば、熊本の被災者、石川の被災者は、トイレもない場所で

雑魚寝を強いられ、家と車を奪われたままになる。

首相は仕方なく出向き、対面の写真を撮ると、すぐに出てゆく。

高市は正直だから、トカゲのような顔に、非情な冷たい瞳を忘れなかった。

 

植民地の被災者に、大国は情けなどかけるはずがない。

放置するのが当たり前だろう。いや、するな、と言われているのだろう。

 

司法も馬鹿になり下がった。

外国人の犯罪を裁かない。

テロリストのような外道が、好きなように遊んで、暴れて、どこかに火を放つ。

 

それでもなお、日本の若者はからっぽの頭を金髪にして

添加物満載の外道由来の食い物らしきものを、喜んで食べ

片言の英語(戦争屋の母国語、あんたらにワクチンを打とうとした)で歌を歌い

わけのわからん横文字を(日本の町を焼き払った外道の言葉)をカッコイイ

と思っている。

 

占領軍は笑いが止まらないだろう。

こいつらは本当に猿だな。踏みつけられても、唾を吐かれても

喜んでついてくる。

なにをされても、文句も言わん。

そして、主権に関心がなく、アメリカにすべてを、喜んで委ねる。