困った上司への対処法-自らの仕事を記録しておく
自らの仕事を記録しておく
自らの仕事の成果や、同僚あるいは他部署のマネージャーから受けた讃辞を、日付とともに記録しておくべきである。
また、記録する際には成果の重要性も記しておくべきだろう。
その時、どのような問題が存在していたのか?
あなたが行動していなければ、どういったことが起こっていたのか?
あなたのとった行動によって、組織全体にどのようなプラスの効果がもたらされたのか?
なお、こういった情報は、退職時や派遣打ち切りに遭った時にもアクセスできるよう、職場のコン
ピュータや会社のネットワーク以外の場所に保存しておくべきだろう。