困った上司への対処法-自らの仕事を記録しておく | 山梨の企業研修!新入社員・社員のやる気とモチベーションアップ研修

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山梨の企業研修講師、石川聡です。
山梨、甲府、東京、長野、南アルプス、甲斐、甲州、笛吹等でやる気を上げる研修を行なっています。
大学、病院、福祉、製造業、衣料品、行政、企業様の新人、職員、社員向け新入社員研修、コミュニケーション研修をご準備しております。

困った上司への対処法-自らの仕事を記録しておく
自らの仕事を記録しておく

自らの仕事の成果や、同僚あるいは他部署のマネージャーから受けた讃辞を、日付とともに記録しておくべきである。

また、記録する際には成果の重要性も記しておくべきだろう。

その時、どのような問題が存在していたのか?

あなたが行動していなければ、どういったことが起こっていたのか?

あなたのとった行動によって、組織全体にどのようなプラスの効果がもたらされたのか?

なお、こういった情報は、退職時や派遣打ち切りに遭った時にもアクセスできるよう、職場のコン
ピュータや会社のネットワーク以外の場所に保存しておくべきだろう。