こんにちは。
今回はカルトナージュを始めたきっかけ
前回に続いてパート2です。
またまたプライベートな内容なので
スルーして頂いても♡
さてそんなこんなでNYに出張レッスンに行く
canadianlife先生の
貴重なトロントレッスン2日間に
参加出来ることになりました。
先生はビジャー先生に学ばれていて
カナディアンロッキーの近くに移住されている
日本人の先生でした。
その時の先生のブログ記事は☆☆☆
2日間で
ティッシュボックスと(その写真が見つからない)
オルゴール型ボックス
その時の懐かしの写真。。
なにしろ初めての経験だったもので
5人とも感動の嵐で。。。
もっとやりたい!!と
なったのはいいものの
先生がいないんです。
お花の先生とかステンドグラスの先生とか
シャドーボックスの先生とかはいるのですが
とにかくカルトナージュの先生はいない、、
困った私達は早速次の月から月に1、2回
自主練と題してカルトナージュ友の会を
開催しておりました。
作った作品は
うーむ。その頃は満足していましたが、
クオリティが、、
でも全て今でも使用中。
マイナス20度とかの、極寒の中でも
暖かい家の中に引きこもって
みんなでカルトナージュしていた事は
今のわたしのベースになっているし、
大切な宝物みたいな思い出です。
そしてわたしにとっては同じくらい大事なタッセルも
カルトナージュの装飾品として
必要!と感じてその頃ネットとかで
自己流で手作りしていました。
今思えばとてもありがたい事だったのだけど、
その時はそんなに気づいてなかったこと。
それは何とMOKUBAリボンの
路面店がトロントのダウンタウンにあったこと。
写真借りました。
MOKUBAの名のつくショップは
ほとんどないみたいで、あとはNYとか
パリとか。なぜトロントにあったのかは謎。
でもMOKUBAのおかげで
リボンや装飾品には困りませんでした。
カルトナージュを始めて
ちょうど一年後に帰国になり、
その後本格的にカルトナージュ、
タッセルを学び
カルトナージュは
BIHAKO a la maisonの
Hisa先生
タッセルはAPJの笠井先生に
お世話になったのでした。
カルトナージュ、タッセルで
日々楽しくレッスンさせていただける今。
先生たちにも、来てくださる生徒様にも
感謝です。
今後とも頑張っていきますので
どうぞよろしくお願い致します。
拙い文章
最後までありがとうございます(^○^)





