今日はもーちゃんの目のことを。
もーちゃんの左目は見えません。
おそらくはヘルペスが原因で眼球が委縮してしまったのではないかと診断されました。
おそらくはヘルペスが原因で眼球が委縮してしまったのではないかと診断されました。
涙腺は機能しているので涙がでます。
目の周りが涙で濡れたり、タイミングによっては毛が固まることもあります。
時々ゼリー状の赤いものが出てくることも。
涙のようにサラッとしていなくて、ドロッとしています。
目の周りが涙で濡れたり、タイミングによっては毛が固まることもあります。
時々ゼリー状の赤いものが出てくることも。
涙のようにサラッとしていなくて、ドロッとしています。
「猫の涙の色は赤い。黄色いのが出るとよくない。
ドロッとしてるのも毎日大量に出なければ大丈夫。
濡れたコットンかアルコールの入っていないウエットシートで拭き取って。」
と先生から言われています。
ドロッとしてるのも毎日大量に出なければ大丈夫。
濡れたコットンかアルコールの入っていないウエットシートで拭き取って。」
と先生から言われています。
右目は完全ではありませんが 、見えています。
少し乾燥しやすいようで、2月から2か月ほど潤いを保つよう目薬をさしていました。
左目はうちへ来てから3月までは抗生剤を点眼していました。
少し嫌がる時もありますけど、難なく点眼できます。
少し嫌がる時もありますけど、難なく点眼できます。
そういえば、飲み薬は手のひらにのせて口元に持っていくと自ら口にしました。
少し前の、もっと子供だった時だったので、今はどうなのでしょうね。
少し前の、もっと子供だった時だったので、今はどうなのでしょうね。
もーちゃん、うちにやって来た時より大人っぽくなってきました。
といってもまだまだ子供ですけど。
といってもまだまだ子供ですけど。
掃除中はケージに 。
出してーとないて手もだします 。
出しませんよー、
危ないから手はしまって下さいな。

