「あらまぁ!」
先日、知り合いのお姉さんと
ヨコハマでプライベートな
時間を過ごしていた時
その連れのお姉さんが
仕事場の仲間から
「横浜の占いは
当たるから
是非、行ってきてね!」と
言われたみたいで
どうやら通り沿いにある
横浜だけど大阪のおばちゃんが
客引きしていた占いの館へ
入って
仕方なく並んでた時のこと
連れ
「なんて言われるかなぁー
占いとか
観てもらったことないから
ドキドキしちゃう⤴︎」
↑
(ボクがむかし
手相を学んでたことをしらない )
タロウ
「あ、そうなんだー
なんて言われるんだろうね」
↑
占いを当てる方法とか
細かいトリックを
知ってるけど
何も知らないフリして
占いを受けるのが好き(腹黒いな)
「では、どうぞー」
大阪のおばちゃんみたいな
客引きのおばちゃんが
5人ぐらいいる
占い師さんの中で
1番通り沿いのキラキラ衣装を
着て爪までゴールドの
手相と四柱推命を操る
おばちゃんのところへ
案内する
連れが先にみてもらい
次にボクの番になる
「あら!この手相
スゴいわねー!
アナタ、有名人になるわよ!」
「ワタシね、長年やってたけど
芸能人ふくめて
こんなスゴい手相をみたのは
アナタが3人目よ!!」
おばちゃんが
何年、手相をしていて
どんな有名人と手相が
一緒なのかと言わなかったけど
ボクが
「このおばちゃん、
仕事できるなって、わかってるな」って
思ったのは
ボクの将来をベタ褒めしてる
時ではなく
ボクの恋愛を観てもらってる時に
連れが
「この人、浮気しませんか?」って
おばちゃんに聞いたとき
「安心して
この人は、一途な人だよ!」と
言いきった時だったと思う
でも、冷静に考えて
お金払って
連れのお姉さんの前で
「この人、浮気症だね!」とは
言わないよなって思った
こんにちは!カワセタロウです!
「ワタシの心は
オスカルさまに首ったけ♡ 」
いろいろな人に
手相をみてもらうと
絶対にベタ褒めされる
ボクの手相(笑)
以前、名古屋で
中日ドラゴンズの選手を雑誌の中で
鑑定をしていたり
数冊も著書を出している
昔から面識ある
「タロウさん、相変わらず
素晴らしいですねー」と
何故か、
「お笑いとか落語家とか、芸能とか
その道に進んでみたら?」とか
オススメされていますけど
いまだ、ハリウッドから
オファーがないので
まてよ、そのまえに
英語が話せないので
とくにハリウッド男優さん入りは
考えていません(寝ぼけてるのか?)
まぁー、でも
占いとかのツールは
明るい未来をイメージ
できるから
ボクはスキですよー
文章で何かを
お知らせする時は
読んでいる人が
望んでいる未来を
叶えてくれるような
そうゆう雰囲気を
体験できるようなことが
伝わったなら
読んでいるアナタも
その人に会いたくなりますよね
その方法の1つに
ストーリーを使った
例え話という方法があります
「例えばアナタが〇〇に
困っている人だとして、、、」
「例えばアナタが
美味しいお店を
探しているけど
カラダにイイものを
選びたい人だとして、、、」とか
むかし話や神話が
何故、記憶に残るのか?
というと、それは物語だから
物語のキャラクターは
アナタとの共通点や共感を
引き寄せるのに
有効なんです。
おやおや?
ココにも
悩める方々がいますよ
おいA君!
最近、なんだか元気ないけど
どうしたんだい?
あ、B作さん、、
なんだかボクが
お客さんのテーブルへ行って
延長交渉しても
お客さんが
「じゃ、延長しよう!」って
言ってくれないのです⤵︎
そうかぁー
それだとお店の売り上げにも
キミの仕事への
信頼にもかかわるよね
じゃー、例えばさ
A君がお店のお客さんだとして
いまのA君が
お客さまのA君に
延長交渉した時のイメージが
できるかな?
ちょっと目をつぶって
イメージしてみて
え、、そうですね
やってみます
いま、きれいなキャストさんと
冷たく冷えたグラスで
お酒を飲んで楽しい会話
しているよね
は、はい
た、楽しいです⤴︎
で、楽しんでる最中に
向こうから
革靴の音をコツコツしながら
黒服さんがやってきましたよー
近づいてくる音は
わかるかな?
あ、はい
近づいてきましたー
で、その黒服さんのA君は
キミの前にしゃがみ
声をかけようとしてるけど
どんな様子で
話しかけてるかな?
えー、と、
なんだか、緊張していて
声も小さくオドオドしていて
何を言っているのか
わかりません
視線も合わないので
なんだか
見ているコッチも
不安なキモチになります
そうなんだー
じゃあさ
そのまま、そのA君が
「延長いかがですか?」って
オドオドした様子で
延長交渉しようとしたら
あなたはどう答える?
うーん、
「帰るので
お会計をお願いします」って
いうかもしれません
お客さんの場所から離れて
今度は黒服でもお客さんでもない
第三者からの視点で
黒服のA君に
何かアドバイスするなら
どんなコトバを送るかな?
そうですね
まず、お客さんの立場から
よく考えなければと
アドバイスするかもです
そうなんだ
じゃ、そのために
まず、できることは
どうゆうことかな?
そうですね!
まず、他のお店へ
行ってみて
お客さんの体験をすること
ですかね!
そっか!
じゃあさ、まず
その行動から
はじめてみようか!
ん、どうした?A君
まだ、浮かない顔だけど、、、
先輩!
ん、何かな!?
飲み行くお金が
無いので、、、
今度、是非
飲みに連れて行って
もらえませんか?
そうゆうとこは
交渉上手かーい!!
はたして
意外とお調子者のA君は
お客さんの立場を経験して
立派な黒服に
成長できるのでしょうか?
先輩のB作さんは
A君を立派な黒服へ
導いていけるのか?
乞うご期待!!(笑)
《おしらせ》
【アナタも文章で
大切に思う人を
シアワセなキモチにできたり
癒しや想いを届けてみませんか?】




「あの人みたいに文章がうまくなりたいな~(遠い目)」
「どうしたら文章で人を笑顔に出来るんだろう?」
「イベントをお知らせしたいけど
押し売りみたいに売り込みたくないし
嫌われたくないー(涙)
でも、たくさんの方に知ってほしい!!」
アナタにも
このようなお悩みありませんか?
ひと昔前のボクも
文章を書きたいけど
「何を書いていいか?」
「どうやって書いていいか?」
さっぱりわかりませんでした⤵
でも、想いはある!
いまの時代
ブログ、ツイッター、LINE
たくさんツールがあり
たくさんの方の想いがありますよね
でも、ボクが知る限りすごく素敵な
考え方なのに・・・
コンテンツなのに・・・・
それなのに
文章アレルギーで
すごーく損している人が
多いのです
このお茶会では
「文章が苦手だけど表現したい!」
「大切な人を文章で笑顔にしたい!」
「伝えたいメッセージを必要としている人に伝えたい!」
そういった想いを
過去に全国で活躍しているセラピストさんを
数十人インタビューして
記事を作って
たくさんの人を文章で
繋げてきた経験がある
ボクがそのコツを
実際にワークや
アナタの内側から発する
想いをカタチにして
いきたいと思います
このお茶会では
・3秒で伝え方文章が変わるコツ
・伝えるために心がけたい3つのポイント
・読み手の方が期待しているアナタだけの〇〇
・「どうしてあの人のコトバは癒されるのか?」のヒ・ミ・ツ
・文章だけで「会いたく」なるのは〇〇だから!
・読みたくなる人の文章の共通点
・記憶に残るいつまでも伝わり続ける文章の書き方
このようなことを
自然食が食べれるステキなカフェで
お伝えしようかと思います(*^^*)
このお茶会をキッカケに
文章と触れ合うのが
ワクワクして
たのしくなる
アナタに気づくでしょう( ´ ▽ ` )
【日時】
2017年 7月 16日(日) 13:00~16:00
【会場】
東京都港区3-10-13
赤坂センチュリーオンホテル 赤坂ヴィンテージ 1階
CAFE LISTEN FOOD
03-3584-0212
【参加費】
「お気持ち」制ですので
好きなだけ
持てるだけの
参加費用を
当日お支払いください♡
【参加条件】
文章が苦手な人
カワセタロウとお話して
笑って癒やされたい人
お申込みは
こちらから