まだまだ
rpwp
何か、泣いちゃうんですよ(
やっぱりね〜)
サンヤンさんが、
初め「変えなくては」と思った
的な事を言っていて
そういう状態だったんだな
と思ったら
そして
「どうであっても自分が道連れになる」
「やってみよう
また戻ってくればいいんだよ」そう言ってくれる人が必要だった。
そんなマインドでそばにいてくれる
プロデューサーすごいね😭
こうなるよね
アーティストは創造することが仕事だから
自己の内面との齟齬が大きくなれば
きっと苦しい
普通の仕事であれば、
そこまで自己の内面を表出したり、創造することはないから本来の自分と齟齬があったとしても、苦悩の程度や種類が違うかもしれない。
ただ、
自分の信念や価値観を反映できない、
又は反するマインドの仕事の仕方はキツイ。
そのまま進めば、壊れてしまう。
だから、現実社会(生きる術)とは別の
拠り所は必要だと思っているし(推し活も)、
自分の精神を心を守る方法を知っていたい。
ナムさんはバランスをとりながら
k-popの世界を生き抜いてきたんでしょう?
精一杯、
真面目に、
申し訳ないと、
最善を尽くして
話してるナムさんの目が、
もー
ダメでした
やっぱり「このためにBTSをやってきた」
でいいと思う
YOASOBIのいくらちゃんが、
一人歩きを始めた「いくら」に
必死で追いつこうと、
自分の中で「いくら」に近付こうと
もがいて葛藤したと、
そして、
それを楽しむ事ができるようになった
だからもう大丈夫、進める
と言っていたことがあって、
ナムさんが自分の事を
「プレイヤー」と言った時に
いくらちゃんの言葉を思い出しました。
自己表出を納得できる形でできること。
そのために苦しんだり葛藤したりすること。
それを理解して全面的に受け止めてサポートしてくれる信頼できる人がいること。
「BTSの進化と可能性」
という意味がようやく理解できそうな気がしました。
「音楽性の違い」が原因で解散してしまうグループってあるけど、
「素直な自分」を取り戻して
「今の自分が好き」と言えるリーダーがいるグループはどんな形を作るんだろう
太くてまっすぐ。
安定したBTSの道にナムさんがつけた
横道
その길はどこにつながってる?
絶対的なカリスマ性と実力と才能
超絶な努力と潜在的なリーダーシップ
そしてその人間性
圧倒的なリーダーが
こんな風に自己を認めて内面を表出したら
世界のBTSはどんな風になるんだろう。
ポジティブなエネルギーは周りに波及する
D-dayのステージで
「未発表の曲」を歌った時、
新しい道の始まりの宣言(的なニュアンス)
と言っていて、すごい場面を見させてもらってるんだと思った。
そして、
同じ舞台には立っていなかったけど
そのナムさんを
ユンギが丸っと受け止めて守ってる感じがした
ユンギはナムさんの형
ちなみに
形は違うし、表し方も少し違う気がするけど
テテも同じ様な事を叶えたんじゃないかと思ってる。
テテの後ろにもサンヤンみたいな人の存在を感じるよ
ホビは自分のルーツを辿るという
なかなかにスケールの大きい事を通して
やっぱり内面を掘り下げたんじゃないかと思う
あの時ホビが言っていたこと。↓
ユンギはソロでワルツを完遂
(アルバムテーマは「解放」)
ずっとメンバーとやってきたことを
1人でやり切るって
相当だよね。
そして、やっぱり表出の仕方がグループの時と全然違った(と思う)
ユンギの言葉↓
個々のポテンシャルが恐ろしく高いBTSが、
ソロでも確立してる。
この映画の要所要所で使われる
昭和のフィルム映像感がいい。
ノイズや焼けが入ってくるフィルム感。
人の心や内面はクリアじゃないから
古いフィルムぽい映像って
戦時中、戦後の映像イメージがあって
あまり得意じゃない、
というか
寂しい気持ちになってしまうんだけど
そのへん含めて、好きでした。
また見ないとだめだわ。
泣いたあとはご飯。
マッコリ↓ 謎スープ↓

ソルロンタン↓

美味しかったっす。
特にコップに入った謎スープ(サービス)
超絶美味かったんですけど。
あれ何?
ソルロンタンもすごウマなんだけど、
スプーンが小さい…というか平たくて
全然すくえない。
後半は器持ち上げて直接飲んだよ
どうやって飲むが正解だったのかしら?ところで、
全国のテテペンさんが沸き立ったあの日。























